ID
stringlengths
13
13
Category
stringclasses
12 values
Context
stringlengths
1
4.96k
Question
stringlengths
7
248
GroundtruthAnswer
stringlengths
2
663
JCRRAG_013301
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(平成30年4月~12月)の状況は、Nintendo Switchでは、10月に発売した『スーパー マリオパーテ ィ』が530万本、11月に発売した『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』が1,000万 本、12月に発売した『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が1,208万本の販売を記録する大ヒットとなり、プラ ットフォームの活性化に貢献しました。加えて、これら以外のタイトルやソフトメーカー様のタイトルも順調に販 売数を伸ばし、当期のミリオンセラータイトル数はソフトメーカー様のタイトルを含...
第3四半期(平成30年4月~12月)の状況におけるNintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェアの販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第3四半期(平成30年4月~12月)の状況におけるNintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェアの販売本数を比較して、より少ないのはニンテンドー3DSで1,108万本です。
JCRRAG_013302
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(平成29年4月~6月)の状況は、Nintendo Switchでは4月に発売した『マリオカート8 デラックス』が好調に推移し、全世界で354万本の販売を記録したほか、6月に発売した『ARMS』も全世界で118万本の販売と順調な滑り出しを見せています。また、前期に発売した『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』も全世界で116万本と引き続き堅調に推移しており、ハードウェアの販売台数は197万台、ソフトウェアの販売本数は814万本となりました。 ニンテンドー3DSでは、国内で4月に、海外では5月に発売した『ファイアーエムブレム Echoes もう...
第1四半期(平成29年4月~6月)の状況において、『ARMS』と『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を比較して、より販売本数が少ないほうを教えてください。
第1四半期(平成29年4月~6月)の状況において、『ARMS』と『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を比較して、より販売本数が少ないのは『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』で116万本です。
JCRRAG_013303
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(平成29年4月~12月)の状況は、Nintendo Switchではハードウェアが発売以来好調な売れ行きとなり、年末商戦期にさらに販売台数が大きく増加しました。ソフトウェアでは10月に発売した『スーパーマリオ オデッセイ』が大ヒットとなり、全世界で907万本の販売を記録しました。また、それぞれ4月、7月に発売した『マリオカート8 デラックス』は733万本、『Splatoon 2』は491万本を販売し、当期のミリオンセラータイトル数はソフトメーカーのタイトルを含めて8タイトルとなりました。 これらの結果により、当期のハードウェアの販売台数は1,21...
第3四半期(平成29年4月~12月)の状況において、『スーパーマリオ オデッセイ』と『Splatoon 2』の販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第3四半期(平成29年4月~12月)の状況において、『スーパーマリオ オデッセイ』と『Splatoon 2』の販売本数を比較して、より少ないのは『Splatoon 2』で491万本です。
JCRRAG_013304
IR
②当期の財政状態の概況 総資産は、主に現金及び預金やたな卸資産が増加したことにより、前期に比べ1,647億円増加し、1兆6,337億円となりました。負債は、主に支払手形及び買掛金や未払法人税等が増加したことにより、前期に比べ921億円増加し、3,101億円となりました。純資産は、前期に比べ726億円増加し、1兆3,235億円となりました。 ③当期のキャッシュ・フローの概況 当期における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前期末から1,535億円増加(前年同期は728億円の増加)し、4,844億円となりました。各キャッシュ・フローの増減状況とその要因は次のとおりです。 [営業活動によるキャッシュ・フロー] 営業活...
投資活動による資金と営業活動による資金の増加を比較して、より少なく増加しているほうを教えてください。
投資活動による資金と営業活動による資金の増加を比較して、より少なく増加しているのは投資活動による資金で613億円です。
JCRRAG_013305
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(平成28年4月~9月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、全世界で発売した『星のカービィ ロボボプラネット』が堅調に推移したほか、ハードウェアではニンテンドー2DSが販売を伸ばしました。また、スマートデバイス向けアプリ『Pokémon GO』が配信されて以降、過去に発売された『ポケットモンスター』シリーズのソフトウェアも販売を伸ばしており、特に海外ではハードウェアも牽引する動きが見られ、ハードウェアの販売台数は271万台(前年同期比19%増)、ソフトウェアの販売数量は前年同期並みの1,923万本となりました。 Wii Uでは、当社ハードウェアの総合...
第2四半期(平成28年4月~9月)におけるWii Uのハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数それぞれの前年同期比を比較して、より少なく減少したものを教えてください。
第2四半期(平成28年4月~9月)におけるWii Uのハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数それぞれの前年同期比を比較して、より少なく減少したのはソフトウェアの販売本数で33%減です。
JCRRAG_013306
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(平成29年3月期)の状況は、プレイスタイルを多様化させる新しい家庭用据置型テレビゲーム機「Nintendo Switch」を全世界で3月3日に発売し、好調な滑り出しを見せています。特に同時に発売した『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』は世界中で大変人気を博し276万本(Wii U版を含め合計384万本)の販売を記録したほか、『1-2-Switch』も話題を集め、ハードウェアの販売台数は274万台、ソフトウェアの販売本数は546万本となりました。 ニンテンドー3DSでは、全世界で11月に発売した『ポケットモンスター サン・ムーン』...
当期(平成29年3月期)の『スーパーマリオメーカー for ニンテンドー3DS』と『星のカービィロボボプラネット』の販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
当期(平成29年3月期)の『スーパーマリオメーカー for ニンテンドー3DS』と『星のカービィロボボプラネット』の販売本数を比較して、より少ないのは『星のカービィロボボプラネット』で136万本です。
JCRRAG_013307
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(平成27年4月~6月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの新しいラインアップとし て前期に発売したNewニンテンドー3DS及びNewニンテンドー3DS LLが引き続き販売を伸ばし、ハードウェア全体の販売数量は101万台となりました。ソフトウェアにおいては、国内で6月に発売した『ファイアーエムブレムif 白夜王国・暗夜王国』が順調な出足となったことに加え、『GIRLS MODE 3 キラキラ☆コーデ』、『リズム天国 ザ・ベスト+』などが女性のお客様から人気を集め、海外においては国内で人気のあるゲームの海外版『Puzzle & Drago...
第1四半期(平成27年4月~6月)において、ニンテンドー3DSとWii Uのハードウェアの販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第1四半期(平成27年4月~6月)において、ニンテンドー3DSとWii Uのハードウェアの販売本数を比較して、より少ないのはWii Uで47万台です。
JCRRAG_013308
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(平成27年4月~12月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの新しいラインアップとして前期に発売したNewニンテンドー3DS及びNewニンテンドー3DS LLが販売の中心となりました。ソフトウェアにおいては、全世界で発売した『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』が293万本のヒットを記録したほか、海外においては前期に発売した『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』などの定番タイトルが堅調に推移し、国内では『リズム天国 ザ・ベスト+』、『ファイアーエムブレ...
第3四半期(平成27年4月~12月)において、ニンテンドー3DSとWii Uの販売台数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第3四半期(平成27年4月~12月)において、ニンテンドー3DSとWii Uの販売台数を比較して、より少ないのはWii Uで306万台です。
JCRRAG_013309
IR
世界のコカ・コーラシステムの一員として 世界のコカ・コーラシステム 全世界のコカ・コーラシステムでは、愛され続けて138年、200以上の国と地域で製品を提供しています。 コカ・コーラシステムでの世界の地域別数量構成比 ヨーロッパ・中東・アフリカ 28% アジア24% コカ・コーラ社製品の販売エリア 全世界200以上の国と地域 北米 17% 南米 27% (注)その他 4% コカ・コーラビジネスを支える社員 全世界70万人以上 コカ・コーラシステムのネットワーク 全世界 約225のボトリングパートナー 1886年、アメリカ合衆国ジョージア州アトランタで生まれた「コカ・コーラ」は、ザ コカ・コー...
コカ・コーラ社製品の販売エリアにおいて、北米と南米を比較して、より割合が小さいほうを教えてください。
コカ・コーラ社製品の販売エリアにおいて、北米と南米を比較して、より割合が小さいのは北米で17%です。
JCRRAG_013310
IR
収益性と資本効率を重視した5年間の中期経営計画 Vision 2028:持続的な利益成長に向けて 2023年8月に、2024年から2028年までの中期経営計画「Vision 2028」を発表しました。この「Vision 2028」では、これまでの変革の取り組みにより構築してきた事業基盤と、変化の激しい市場環境下で得 た多くの学びを最大限に活用することにより、利益をともなう成長を実現するとともに、変化に強いコスト構造の構築に取り組みます。年率2%から3%の売上収益成長や、変革による累計250億円から350億円 のコスト削減などにより、2028年の事業利益率5%以上といった目標の達成を目指しています。「Vision 2028...
2028年の目標にしている変革によるコスト削減において、より小さい金額を教えてください。
2028年の目標にしている変革によるコスト削減において、より小さい金額は250億円です。
JCRRAG_013311
IR
4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1.経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。 (1) 経営成績の状況 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響から緩やかに回復する状況にありまし た。先行きにつきましては、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くこと が期待されますが、物価上昇や金融資本市場の変動等の影響を注視する必要があります。 このような状況の中、当社グループは「Smiles for All.すべ...
水産食品事業と海外即席麺事業を比較して、セグメント利益がより多いほうを教えてください。
水産食品事業と海外即席麺事業を比較して、セグメント利益がより多いのは海外即席麺事業で46,318百万円です。
JCRRAG_013312
IR
③ 国内即席麺事業 国内即席麺事業は、6月に実施した価格改定により数量は影響を受けましたが、金額については改定後の価格 が浸透したこともあり、堅調に推移いたしました。カップ麺では主力商品の「赤いきつねうどん」の45周年記念 商品等和風麺全体で多くの施策を行ったことに加え、「ごつ盛り」シリーズや、「麺之助」シリーズ等も好調に 推移したことで増収となりました。袋麺では「マルちゃん正麺」シリーズ等、堅調に推移したブランドもありま したが、「マルちゃんZUBAAAN!」シリーズ等が苦戦したことで減収となりました。その結果、売上高は100,093 百万円(前年同期比2.5%増)、セグメント利益は、人件費等の増加はあったものの、販売...
国内即席麺事業と低温食品事業を比較して、セグメント利益がより多いほうを教えてください。
国内即席麺事業と低温食品事業を比較して、セグメント利益がより多いのは国内即席麺事業で9,703百万円です。
JCRRAG_013313
IR
⑤ 加工食品事業 加工食品事業は、魚肉ハム・ソーセージ商品、米飯商品等が堅調に推移いたしましたが、フリーズドライ商品等が苦戦いたしました。米飯商品では価格改定等の影響もあり、低調な時期はあったものの、年間では増収となりました。フリーズドライ商品では価格改定や猛暑、液卵不足問題等の影響により販売が落ち込み減収となりました。その結果、売上高は20,155百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は、人件費等の増加はあったものの、動力費等の減少により742百万円(前年同期比499.1%増)となりました。 ⑥ 冷蔵事業 冷蔵事業は、物価上昇や円安の影響等により、原材料を中心とした輸入品は低調な荷動きとなりましたが、安定した保管在庫...
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、よりセグメント利益が多いほうを教えて下さい。
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、よりセグメント利益が多いのは冷蔵事業で2,282百万円です。
JCRRAG_013314
IR
(2) 財政状態の状況 当社グループの当連結会計年度末における総資産は570,994百万円で、前連結会計年度末に比べ73,911百万円(14.9%)増加しました。 当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況とそれらの要因は次のとおりであります。 ① 流動資産 流動資産は、前連結会計年度末に比べ77,467百万円(27.2%)増加し、362,544百万円となりました。これは主に、現金及び預金が65,693百万円増加したことによるものであります。 ② 固定資産 固定資産は、前連結会計年度末に比べ3,555百万円(1.7%)減少し、208,450百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が9,391百万円、投資有価証券...
固定資産のうち、建設仮勘定と投資有価証券を比較して、より多く増加したほうを教えてください。
固定資産のうち、建設仮勘定と投資有価証券を比較して、より多く増加したのは建設仮勘定で9,391百万円です。
JCRRAG_013315
IR
加工食品事業 9,204 百万円 (前年同四半期比 3.9 %%売上高 ) 営業利益 152 百万円 (前年同四半期比 56.9) 米飯商品、魚肉ハム・ソーセージ商品等が順調に推移いたしましたが、フリーズドライ商品等が苦戦いたしました。米飯 商品では価格改定や前年度の在宅療養者向け需要が一段落した影響もありましたが、ほぼ前年度並みに推移いたしました。フリーズドライ商品では価格改定や猛暑等の影響により販売が落ち込み、減収となりました。その結果、 売上高は9,204百万円(前年同四半期比3.9%減)、セグメント利益は、動力費等の減少はあったものの、販売促進費や人件費等の増加により152百万円(前年同四半期比56.9%減)と...
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、より売上高が多いほうを教えてください。
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、より売上高が多いのは冷蔵事業で12,122百万円です。
JCRRAG_013316
IR
国内即席麺事業 売上高 43,732 百万円 (前年同四半期比 1.2 % ) 営業利益 2,825 百万円 (前年同四半期比 5.8 % ) 前年度に続き、6月に実施した2年連続の価格改定や猛暑等の影響により、カップ麺では主力商品の「赤いきつねうどん」 「緑のたぬき天そば」・「麺づくり」シリーズ等がやや苦戦いたしましたが、「MARUCHAN QTTA」シリーズや「ごつ盛り」 シリーズ、レギュラーオープンプライス商品等が牽引し増収となりました。袋麺では「マルちゃんZUBAAAN!」シリーズ が目標に届かず減収となりました。その結果、売上高は43,732百万円(前年同四半期比1.2%増)、セグメント利益は、人件費等の増加は...
国内即席麺事業と低温食品事業を比較して、売上高が多いほうを教えてください。
国内即席麺事業と低温食品事業を比較して、売上高が多いのは国内即席麺事業で43,732百万円です。
JCRRAG_013317
IR
・米州地域 売上収益 659億22百万円 (前期比 3.9%増) 2018年度 634億円 2019年度 659億円 今期の状況 米州地域においては、既存商品の収益力の向上に加え、新たな需要の創造に向けた付加価値商品の提案強化に取り組んでおります。 売上につきましては、ブラジルでは主力商品の「Nissin Lamen」が好調に推移し、また、「CUP NOODLES」の売上が大きく伸長しました。米国においても高価格帯商品の販売推進により売上が引き続き好調に推移し、また、新型コロナウイルス感染症の拡大による商品需要の増加も売上に寄与し、セグメント全体で増収となりました。利益につきましては、価格改定効果、高価格帯商品の販売増等に...
米州地域と中国地域の報告セグメントを比較して、より売上収益が少ないほうを教えてください。
米州地域と中国地域の報告セグメントを比較して、より売上収益が少ないほうは中国地域で430億83百万円です。
JCRRAG_013318
IR
事業報告(2023年4月1日から2024年3月31日まで) 1 企業集団の現況に関する事項 1.事業の経過及びその成果 当連結会計年度における世界経済は、米国において個人消費が堅調であるなど底堅く推移したものの、 地政学リスクの高まりやインフレの進行等で先行き不透明感が増しております。国内においては、新型コ ロナウイルス感染症の5類移行により経済活動が正常化し、内需が回復しつつあることなどから、景気は 緩やかに回復基調にあります。一方で、原材料やエネルギー価格の高騰に加え、為替変動や金融政策の転 換などのリスク要因もあり、予断を許さない状況であります。 かかる環境下、即席めん業界においては、新型コロナウイルス感染...
当連結会計年度の業績において、為替変動による影響を除かない場合と除く場合を比較して、売上収益が少ないほうを教えてください。
当連結会計年度の業績において、為替変動による影響を除かない場合と除く場合を比較して、売上収益が少ないのは為替変動による影響を除く場合で、7,125億17百万円です。
JCRRAG_013319
IR
・日清食品 売上収益 2,322億21百万円 前期比5.5%増 2022年度 2,202億4百万円 当期の状況 日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類、カップライス類が堅調に推移し、価格改定効果もあり、各カテゴリーとも前期比で増収となりました。カップめん類では、「カップヌードル 具材まみれ」シリーズをはじめ、期間限定商品の「日清のどん兵衛 だし比べ」シリーズなどお客さまニーズを捉え た商品が順調に推移しています。袋めん類では、発売65周年商品である「チキンラーメン」をはじめとするロングセラー商品や、2024年3月発売の「日清ラ王 3食パック」シリーズ等が売上を伸ばし、増収に寄与しました。カップライス類では...
明星食品と低温・飲料事業の当期の状況を比較して、より売上収益が少ないほうを教えてください。
明星食品と低温・飲料事業の当期の状況を比較して、より売上収益が少ないのは明星食品で434億50百万円です。
JCRRAG_013320
IR
・菓子事業 売上収益851億50百万円前期比15.0%増 2022年度740億57百万円 当期の状況 菓子事業では、㈱湖池屋は「湖池屋ポテトチップス」シリーズや「スコー ン」シリーズ等の主力商品や「湖池屋プライドポテト」シリーズ等の高付加価 値商品の販売が拡大したことに加え、国内外において価格改定が奏功したこと で、前期比で大幅な増収増益となりました。 日清シスコ㈱は発売から60年を迎えた「シスコーン」シリーズや「ココナッ ツサブレ」シリーズが堅調に推移し前期比で増収増益となりました。 ぼんち㈱は5パック商品や値ごろ感のある商品が堅調に推移し、また、価格改 定を行ったことにより前期比で増収増益となりました。 ...
菓子事業と米州地域の当期の状況を比較した場合、売上収益がより多いほうを教えてください。
菓子事業と米州地域の当期の状況を比較した場合、売上収益がより多いのは米州地域で1,603億33百万円です。
JCRRAG_013321
IR
・菓子事業 売上収益851億50百万円前期比15.0%増 2022年度740億57百万円 当期の状況 菓子事業では、㈱湖池屋は「湖池屋ポテトチップス」シリーズや「スコー ン」シリーズ等の主力商品や「湖池屋プライドポテト」シリーズ等の高付加価 値商品の販売が拡大したことに加え、国内外において価格改定が奏功したこと で、前期比で大幅な増収増益となりました。 日清シスコ㈱は発売から60年を迎えた「シスコーン」シリーズや「ココナッ ツサブレ」シリーズが堅調に推移し前期比で増収増益となりました。 ぼんち㈱は5パック商品や値ごろ感のある商品が堅調に推移し、また、価格改 定を行ったことにより前期比で増収増益となりました。 ...
菓子事業と米州地域の当期の状況を比較した場合、営業利益がより多いほうを教えてください。
菓子事業と米州地域の当期の状況を比較した場合、営業利益がより多いのは米州地域で214億86百万円です。
JCRRAG_013322
IR
・中国地域 売上収益664億52百万円前期比0.8%減 2022年度669億72百万円 当期の状況 中国地域においては、販売エリア拡大や中国版カップヌードル「合味道」のブランド強化及び高価格帯袋めんの販売の拡大に取り組んでいます。中国大陸は、第4四半期の販売は緩やかな回復傾向にありましたが、年度を通じて消費は伸び悩みました。香港は、第4四半期の販売は中国本土からの旅行客が増加し、 外食産業向けの即席めんの販売が伸び、更に輸出や香港でのプレミアム袋めんの「北海道出前一丁」の販売が伸長しました。また当期中国地域セグメントに変更をしたベトナム日清のベトナム国内販売チャネルが拡大し、即席めんの販売ボリュームが増加しました。年間を通...
中国地域とその他の当期の状況を比較して、コア営業利益が少ないほうを教えてください。
中国地域とその他の当期の状況を比較して、コア営業利益が少ないのはその他で77億82百万円です。
JCRRAG_013323
IR
事業報告(2018年4月1日から2019年3月31日まで) 1 企業集団の現況に関する事項 1.事業の経過及びその成果 当連結会計年度における世界経済は、全体として回復基調で推移したものの、米中貿易摩擦や英国の EU離脱等、海外経済の不確実性が高まり、先行きに対する懸念が広がりました。欧米では、政治をめぐ る不確実性が景気を下押しするリスクが強まるものの、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費が底堅 く推移し、景気は緩やかな回復基調となりました。アジアでは、ASEAN諸国で内需が下支えする一方、 中国の景気減速を受け、NIEs諸国で中国向けの輸出が減少し、景気は減速傾向となりました。 国内におきましては、企業収益の改善...
2017年度と2018年度を比較して、営業利益が多いほうを教えてください。
2017年度と2018年度を比較して、営業利益が多いのは2017年度で351億円です。
JCRRAG_013324
IR
・日清食品 売上収益 1,932億56百万円 (前期比 1.2%増) 2017年度 1,909億円 2018年度 1,932億円 今期の状況 日清食品の販売状況は、カップめん類、袋めん類が売上を伸ばし前期比で増収となりました。 カップめん類では、日清食品60周年を記念した「日清食品60周年記念 カップヌードル」、「カップヌードル 大坂なおみ記念パッケージ」の発売等により「カップヌードル」ブランドの売上が増加しました。また「日清のどん兵衛」シリーズや、「日清焼そばU.F.O.」シリーズも新商品の発売効果もあり好調に推移しました。袋めん類では、誕生から60年を迎えた「チキンラーメン」が売上を伸ばしたことに加え、TVCMのインパ...
日清食品と明星食品の2018年度の報告セグメントを比較して、より売上収益が少ないほうを教えてください。
日清食品と明星食品の2018年度の報告セグメントを比較して、より売上収益が少ないのは明星食品で328億82百万円です。
JCRRAG_013325
IR
・低温事業 売上収益 554億24百万円 (前期比 2.1%増) 2017年度 542億円 2018年度 554億円 今期の状況 チルド事業における販売状況は、簡単調理が評価されている「フライパンひとつで」シリーズや主力ブランド「日清の太麺焼そば」の売上が伸長したほか、多様化する食シーンに対応した「日清の1人前」(個食)シリーズも寄与し、前期比で増収となりました。しかしながら利益面では、原材料価格や物流費等が上昇していることにより、前期比で減益となりました。 冷凍事業における販売状況は、市販用の製品を中心に順調に推移しております。「冷凍 日清中華 汁なし担々麺 大盛り」等のラーメン類や「冷凍 日清中華 上海焼そば 大盛り」等...
低温事業と米州地域を比較して、報告セグメントにおける売上収益がより少ないほうを教えてください。
低温事業と米州地域を比較して、報告セグメントにおける売上収益がより少ないのは低温事業で554億24百万円です。
JCRRAG_013326
IR
・中国地域 売上収益 414億47百万円 (前期比 3.3%増) 2017年度 414億円 2018年度 401億円 今期の状況 中国地域においては、中国大陸での即席めん市場が底を打ち、高価格帯市場が拡大しており、販売エリア拡大と中国版カップヌードル「合味道」のブランド強化に取り組んでおります。そのような中、売上につきましては「合味道」ブランドを中心としたカップめん類が好調に推移し、前期比で増収となりました。利益面では、減価償却費の増加、上場に伴う人件費上昇及び前期に計上した固定資産売却益の影響により、前期比で減益となりました。 この結果、報告セグメントにおける中国地域の売上収益は、前期比3.3%増の414億47百万円となり...
中国地域とその他を比較して、売上収益がより多いほうを教えてください。
中国地域とその他を比較して、売上収益がより多いのはその他で645億47百万円です。
JCRRAG_013327
IR
方針 海外における原材料の生産過程には、生産地周辺に与える環境負荷、児童労働、強制労働、劣悪な労働環境など、さまざまな問題が潜んでいます。 日清食品グループは、「グリーン調達基本方針」を2007年5月に制定し、環境に配慮した原材料の調達を推進しています。また、製品の品質を保証するために、原材料から製品の製造、出荷に至るトレーサビリティ体制の構築に力を入れています。こうした取り組みを強化するため、「日清食品グループ持続可能な調達方針」を2017年9月に制定。食の安全に加え、地球環境と人権を尊重し、合法的に生産された原材料の調達を進めていくことを掲げています。その実現のためにはサプライヤーの協力も重要であることから、一次サプライヤー...
2019年から2023年までのRSPO認証パーム油の使用割合を比較して、もっとも割合が多いものを教えてください。
2019年から2023年までのRSPO認証パーム油の使用割合を比較して、もっとも割合が多いのは2023年で43.4%です。
JCRRAG_013328
IR
災害支援 WINAを通じた災害時の食料支援 自然災害などの有事の際、インスタントラーメンは有用な支援物資となります。日清食品グループは、WINA (世界ラーメン協会) を通じて、災害時の食料支援に取り組んでいます。 2004年12月から2023年3月までの間に、延べ78社の会員企業や赤十字社などの組織と連携し、780万食のインスタントラーメンを被災地に寄贈しました。 世界ラーメン協会 (WINA) インスタントラーメン業界の発展と世界の食生活への貢献を目的に、日清食品の創業者である安藤百福が提唱し1997年に設立された業界団体です。加盟する企業や団体向けに「世界ラーメンサミット」や「食品安全会議」を開催するほか、インス...
2023年度の製品寄贈を日清シスコとハンガリー日清とを比較して、提供数が多かったほうを教えてください。
2023年度の製品寄贈を日清シスコとハンガリー日清とを比較して、提供数が多かったのはハンガリー日清で149,007です。
JCRRAG_013329
IR
事業報告(2017年4月1日から2018年3月31日まで) 1 企業集団の現況に関する事項 1.事業の経過及びその成果 当連結会計年度における世界経済は、欧米の政策動向の不確実性や金融資本市場の変動の影響が懸念 されるものの、全体として緩やかな回復基調となりました。欧米では、良好な雇用・所得環境を背景に 個人消費が拡大し、景気は順調に回復しました。中国を始めとするアジア諸国でも、底堅い内外需を背 景に、景気は持ち直しの動きが続きました。 国内においては、このような世界経済の成長を受けて、企業収益が堅調に推移しました。また、雇用・ 所得環境の改善が持続したことにより個人消費も持ち直し、景気は緩やかな回復が続きました...
2016年度と2017年度の経常利益を比較して、より多い年度を教えてください。
2016年度と2017年度の経常利益を比較して、より多い年度は2017年度で405億円です。
JCRRAG_013330
IR
・日清食品 売上高 2,329億32百万円 (前期比 1.9%増) 2016年度 2,285億円 2017年度 2,329億円 今期の状況 日清食品㈱の販売状況は、袋めん市場の低迷による影響はあったものの、カップめん 類、即席ライス類が売上を伸ばし前期比で増収となりました。 カップめん類では、2017年4月に発売した、こってりなのに “脂質50%OFF” “糖質40%OFF” “カロリー178kcal” を実現した「カップヌードル ナイス」を始め、「カップヌードル」群が順調に推移したことに加え、2017年8月にリニューアルした「日清麺職人」群も好調に推移しました。また、袋めん類では、2017年9月に発売した、“もう一品にち...
日清食品と明星食品の売上高を比較して、より少ないほうを教えてください。
日清食品と明星食品の売上高を比較して、より少ないのは明星食品で414億87百万円です。
JCRRAG_013331
IR
・低温事業 売上高 640億 4百万円 (前期比 3.6%増) 2016年度 617億円 2017年度 640億円 今期の状況 日清食品チルド㈱の販売状況は、主力ブランド「日清のラーメン屋さん」のリニュー アル及び「フライパンひとつで」シリーズの簡単調理が評価されたことにより、ラーメ ン類が順調に推移しました。しかしながら、需要停滞及び競争環境の悪化による焼そば 類の売上減少が影響し、全体として前期比で減収となりました。 日清食品冷凍㈱の販売状況は、具付きパスタ類、具付きラーメン類を中心に順調に推 移しました。具付きパスタ類では、「牛挽肉とまいたけのクリーミーボロネーゼ」を始 めとする、「日清もちっと生パスタ」...
低温事業と米州地域と比較して、売上高が少ないほうを教えてください。
低温事業と米州地域と比較して、売上高が少ないのは低温事業で640億4百万円です。
JCRRAG_013332
IR
・中国地域 売上高 425億83百万円 (前期比 18.3%増) 2016年度 359億円 2017年度 425億円 今期の状況 中国地域においては、中国大陸での即席めん市場が底を打ち、高価格帯市場が拡大しております。そのようななか、販売エリア拡大(華北・東北・西南地区)と中国版カップヌードル「合味道」のブランド強化に取り組んでおり、また香港地域及び中国大陸ともに「出前一丁」が好調に推移しました。さらに前期末より連結子会社化したMC Marketing & Sales (Hong Kong) Limitedの寄与もあり増収となりました。 この結果、報告セグメントにおける中国地域の売上高は、前期比18.3%増の425億83百...
中国地域とその他の今期の状況を比較して、より売上高が少ないほうを教えてください。
中国地域とその他の今期の状況を比較して、より売上高が少ないのは中国地域で425億83百万円です。
JCRRAG_013333
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(2022年4月~9月)のNintendo Switchビジネスは、『スプラトゥーン3』が790万本の販売となり好調な滑り出しとなったほか、『Nintendo Switch Sports』が615万本、『マリオストライカーズ バトルリーグ』が217万本、『ゼノブレイド3』が172万本と、当期に発売した新作タイトルがそれぞれ順調に販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が307万本(累計販売本数4,841万本)、『星のカービィ ディスカバリー』が261万本(累計販売本数527万本)を記録するなど、前期以前に発売したタイトルも安定した販売...
第2四半期(2022年4月~9月)のNintendo Switchビジネスにおいて、もっとも販売本数が多いものを教えてください。
第2四半期(2022年4月~9月)のNintendo Switchビジネスにおいて、もっとも販売本数が多いのは『スプラトゥーン3』で790万本です。
JCRRAG_013334
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2022年4月~2023年3月)のNintendo Switchビジネスは、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』が2,210万本、『スプラトゥーン3』が1,067万本とそれぞれ好調な販売を記録しました。当期に発売したその他の新作タイトルも、『Nintendo Switch Sports』が960万本の販売となるなど、順調に販売を伸ばしました。加えて、前期以前に発売したタイトルのうち『マリオカート8 デラックス』が845万本(累計販売本数5,379万本)、『星のカービィ ディスカバリー』が381万本(累計販売本数646万本)の...
当期(2022年4月~2023年3月)のNintendo Switchビジネスにおいて、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』と『スプラトゥーン3』を比較して、より販売本数が多いほうを教えてください。
当期(2022年4月~2023年3月)のNintendo Switchビジネスにおいて、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』と『スプラトゥーン3』を比較して、より販売本数が多いのは『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』で2,210万本です。
JCRRAG_013335
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(2021年4月~9月)の状況は、Nintendo Switchでは、『ゼルダの伝説 スカイウォードソード HD』が360万本の販売を記録したほか、『New ポケモンスナップ』が219万本、『マリオゴルフ スーパーラッシュ』が194万本と、当期に発売したタイトルがそれぞれ順調に販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が334万本、『あつまれ どうぶつの森』が222万本の販売を記録するなど、前期以前に発売したタイトルも好調な販売状況が続いており、ソフトウェア全体の販売に貢献しました。加えてソフトメーカー様のタイトルも同様に販売を伸ばした...
第2四半期(2021年4月~9月)において、もっとも販売本数が多いものを教えてください。
第2四半期(2021年4月~9月)において、もっとも販売本数が多いものは『ゼルダの伝説 スカイウォードソード HD』で360万本です。
JCRRAG_013336
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2021年4月~2022年3月)のNintendo Switchビジネスは、ハードウェアでは2021年10月に「Nintendo Switch(有機ELモデル)」を発売し、各地域で好調な販売となりました。「Nintendo Switch」、「Nintendo Switch(有機ELモデル)」、「Nintendo Switch Lite」の3つのモデルがそれぞれバランスよく販売を伸ばし、ハー ドウェア全体の売上が安定して推移した結果、ハードウェアの販売台数は2,306万台となりました。前期は『あつま れ どうぶつの森』(2020年3...
当期(2021年4月~2022年3月)のソフトウェアにおいて、『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』と『Pokémon LEGENDS アルセウス』を比較して、より販売本数が多いほうを教えてください。
当期(2021年4月~2022年3月)のソフトウェアにおいて、『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』と『Pokémon LEGENDS アルセウス』を比較して、より販売本数が多いのは『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』で1,465万本です。
JCRRAG_013337
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(2020年4月~9月)の状況は、Nintendo Switchでは、7月に発売した『ペーパーマリオ オリガミキング』が282万本、9月に「スーパーマリオブラザーズ35周年」のキャンペーンタイトルの1つとして発売した『スーパーマリオ 3Dコレクション』が521万本の販売を記録し、好調な滑り出しを見せています。また、前期までに発売したタイトルも、勢いを落とすことなく良好な販売状況が続いており、なかでも『あつまれ どうぶつの森』は販売を伸ばし、ソフトウェア全体の販売拡大に加え、ハードウェアの牽引にも大きく貢献しました。加えてソフトメーカー様のタイトルも同...
第2四半期(2020年4月~9月)の、『ペーパーマリオ オリガミキング』と『スーパーマリオ 3Dコレクション』を比較して、より販売本数が多いほうを教えてください。
第2四半期(2020年4月~9月)の、『ペーパーマリオ オリガミキング』と『スーパーマリオ 3Dコレクション』を比較して、より販売本数が多いのは『スーパーマリオ 3Dコレクション』で521万本です。
JCRRAG_013338
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2020年4月~2021年3月)は、Nintendo Switchソフトウェアの販売が好調に推移し、ハードウェアの販売拡大に大きく貢献しました。特に前期までに発売したタイトルが引き続き販売を伸ばし、『あつまれ どうぶつの森』が2,085万本(累計販売本数3,263万本)、『マリオカート8 デラックス』が1,062万本(累計販売本数3,539万本)、『リングフィット アドベンチャー』が738万本(累計販売本数1,011万本)を記録しました。また、「スーパーマリオブラザーズ35周年」のキャンペーンタイトルとして当期に発売した『スーパーマリオ ...
当期(2020年4月~2021年3月)の『スーパーマリオ 3Dコレクション』と『リングフィット アドベンチャー』の販売本数を比較して、より多いほうを教えてください。
当期(2020年4月~2021年3月)の『スーパーマリオ 3Dコレクション』と『リングフィット アドベンチャー』の販売本数を比較して、より多いのは『スーパーマリオ 3Dコレクション』で901万本です。
JCRRAG_013339
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(2019年4月~6月)の状況は、Nintendo Switchでは、6月に発売した『スーパーマリオメーカー 2』が242万本の販売を記録し、好調な出足となりました。また、『マリオカート8 デラックス』が120万本と引き続き堅調に推移するなど、前期以前に発売したタイトルやソフトメーカー様のタイトルも販売を伸ばしました。これらの結果、ハードウェアの販売台数は213万台(前年同期比13.2%増)、ソフトウェアの販売本数は2,262万本(前年同期比25.9%増)となりました。 ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの販売台数は20万台(前年同期比44....
第1四半期(2019年4月~6月)の状況において、『スーパーマリオメーカー 2』と『マリオカート8 デラックス』の販売本数を比較して、より多いほうを教えてください。
第1四半期(2019年4月~6月)の状況において、『スーパーマリオメーカー 2』と『マリオカート8 デラックス』の販売本数を比較して、より多いのは『スーパーマリオメーカー 2』で242万本です。
JCRRAG_013340
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(2019年4月~12月)の状況は、Nintendo Switchでは、小さく、軽く、持ち運びやすくなった携帯専用の「Nintendo Switch Lite」を9月に発売したことに加えて、「Nintendo Switch」も勢いを落とすことなく好調に推移したことにより、Nintendo Switchファミリー本体の販売台数は大きく伸び、前年同期を上回る結果となりました。ソフトウェアでは、『ポケットモンスター ソード・シールド』が1,606万本の販売を記録する大ヒットとなったほか、『ルイージマンション3』や『スーパーマリオメーカー 2』も500万本の...
当第3四半期(2019年4月~12月)の状況において、『ポケットモンスター ソード・シールド』と『ルイージマンション3』を比較して、より販売本数が多いほうを教えてください。
当第3四半期(2019年4月~12月)の状況において、『ポケットモンスター ソード・シールド』と『ルイージマンション3』を比較して、より販売本数が多いのは『ポケットモンスター ソード・シールド』で1,606万本です。
JCRRAG_013341
IR
②当期の財政状態の概況 総資産は、主に有価証券や投資有価証券が増加したことにより、前期に比べ2,437億円増加し、1兆9,340億円となりました。 負債は、主に支払手形及び買掛金が増加したことにより、前期に比べ1,176億円増加し、3,931億円となりました。 純資産は、前期に比べ1,261億円増加し、1兆5,409億円となりました。 ③当期のキャッシュ・フローの概況 当期における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前期末から360億円増加(前年同期は1,008億円の増加)し、6,214億円となりました。各キャッシュ・フローの増減状況とその要因は次のとおりです。 [営業活動によるキャッシュ・フロー] 営業活...
投資活動による資金と財務活動による資金を比較して、より多く減少しているほうを教えてください。
投資活動による資金と財務活動による資金を比較して、より多く減少しているのは投資活動による資金で1,884億円です。
JCRRAG_013342
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(平成30年4月~9月)の状況は、Nintendo Switchでは、ハードウェアは順調に普及が進み、販売台 数は507万台(前年同期比3.7%増)となりました。ソフトウェアでは、5月に発売した『ドンキーコング トロピカ ルフリーズ』が167万本、6月に発売した『マリオテニス エース』が216万本の販売を記録したほか、前期までに発 売済みの人気タイトルやソフトメーカー様のタイトルも好調に販売を伸ばし、当期のミリオンセラータイトル数は ソフトメーカー様のタイトルを含めて9タイトルとなりました。それらの結果、ソフトウェアの販売本数は4,213万 ...
第2四半期(平成30年4月~9月)の状況において、Nintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェア販売本数を比較して、より多いほうを教えてください。
第2四半期(平成30年4月~9月)の状況において、Nintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェア販売本数を比較して、より多いのはNintendo Switchで4,213万本です。
JCRRAG_013343
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2019年3月期)の状況は、Nintendo Switchでは、ソフトウェアの販売が好調に推移し、ハードウェアの販売拡大に貢献しま した。特に『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が1,381万本、『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』が1,063万本、『スーパー マリオパーティ』が640万本の販売を記録するなど全世界で大ヒットとなりました。加えて、『マリオカート8 デラックス』が747万本を販売するなど、前期以前に発売したタイトルやソフトメーカー様のタイトルも好調に販売本数を伸ばし...
当期(2019年3月期)の状況において、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』と『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』の販売本数を比較して、より多いほうを教えてください。
当期(2019年3月期)の状況において、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』と『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』の販売本数を比較して、より多いのは『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』で1,381万本です。
JCRRAG_013344
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(平成29年4月~6月)の状況は、Nintendo Switchでは4月に発売した『マリオカート8 デラックス』が好調に推移し、全世界で354万本の販売を記録したほか、6月に発売した『ARMS』も全世界で118万本の販売と順調な滑り出しを見せています。また、前期に発売した『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』も全世界で116万本と引き続き堅調に推移しており、ハードウェアの販売台数は197万台、ソフトウェアの販売本数は814万本となりました。 ニンテンドー3DSでは、国内で4月に、海外では5月に発売した『ファイアーエムブレム Echoes もう...
第1四半期(平成29年4月~6月)のNintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェア販売本数を比較して、より多いほうを教えてください。
第1四半期(平成29年4月~6月)のNintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェア販売本数を比較して、より多いのはNintendo Switchで814万本です。
JCRRAG_013345
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(平成29年4月~12月)の状況は、Nintendo Switchではハードウェアが発売以来好調な売れ行きとなり、年末商戦期にさらに販売台数が大きく増加しました。ソフトウェアでは10月に発売した『スーパーマリオ オデッセイ』が大ヒットとなり、全世界で907万本の販売を記録しました。また、それぞれ4月、7月に発売した『マリオカート8 デラックス』は733万本、『Splatoon 2』は491万本を販売し、当期のミリオンセラータイトル数はソフトメーカーのタイトルを含めて8タイトルとなりました。 これらの結果により、当期のハードウェアの販売台数は1,21...
第3四半期(平成29年4月~12月)の状況において、amiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いほうを教えてください。
第3四半期(平成29年4月~12月)の状況において、amiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いのはフィギュア型で約930万体です。
JCRRAG_013346
IR
(2)今後の見通し 家庭用据置型ゲーム機でありながら持ち運ぶことができるNintendo Switchは、「いつでも、どこでも、誰とでも」楽しむことができるという新しい提案を受け入れていただき、当期は好調な勢いを維持することができました。今後は、この勢いを活かしながらより幅広い層のお客様へ訴求を図り、普及拡大に努めます。具体的には、新しいあそびの提案として4月に発売した「Nintendo Labo」に加え、6月に『マリオテニス エース』を、人気シリーズである『大乱闘スマッシュブラザーズ(仮称)』を年内に発売予定です。さらにソフトメーカー様からも有力タイトルの発売が予定されています。9月からは、Nintendo Switchのオンラ...
主要外貨の為替レートの前提において、1USドルと1ユーロを比較して、よりレートが高いほうを教えてください。
主要外貨の為替レートの前提において、1USドルと1ユーロを比較して、よりレートが高いのは1ユーロで125円です。
JCRRAG_013347
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(平成28年4月~9月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、全世界で発売した『星のカービィ ロボボプラネット』が堅調に推移したほか、ハードウェアではニンテンドー2DSが販売を伸ばしました。また、スマートデバイス向けアプリ『Pokémon GO』が配信されて以降、過去に発売された『ポケットモンスター』シリーズのソフトウェアも販売を伸ばしており、特に海外ではハードウェアも牽引する動きが見られ、ハードウェアの販売台数は271万台(前年同期比19%増)、ソフトウェアの販売数量は前年同期並みの1,923万本となりました。 Wii Uでは、当社ハードウェアの総合...
第2四半期(平成28年4月~9月)におけるamiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いほうを教えてください。
第2四半期(平成28年4月~9月)におけるamiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いのはフィギュア型で380万体です。
JCRRAG_013348
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(平成29年3月期)の状況は、プレイスタイルを多様化させる新しい家庭用据置型テレビゲーム機「Nintendo Switch」を全世界で3月3日に発売し、好調な滑り出しを見せています。特に同時に発売した『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』は世界中で大変人気を博し276万本(Wii U版を含め合計384万本)の販売を記録したほか、『1-2-Switch』も話題を集め、ハードウェアの販売台数は274万台、ソフトウェアの販売本数は546万本となりました。 ニンテンドー3DSでは、全世界で11月に発売した『ポケットモンスター サン・ムーン』...
当期(平成29年3月期)のamiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いほうを教えてください。
当期(平成29年3月期)のamiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いのはカード型で約930万枚です。
JCRRAG_013349
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(平成27年4月~6月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの新しいラインアップとし て前期に発売したNewニンテンドー3DS及びNewニンテンドー3DS LLが引き続き販売を伸ばし、ハードウェア全体の販売数量は101万台となりました。ソフトウェアにおいては、国内で6月に発売した『ファイアーエムブレムif 白夜王国・暗夜王国』が順調な出足となったことに加え、『GIRLS MODE 3 キラキラ☆コーデ』、『リズム天国 ザ・ベスト+』などが女性のお客様から人気を集め、海外においては国内で人気のあるゲームの海外版『Puzzle & Drago...
第1四半期(平成27年4月~6月)において、ニンテンドー3DSとWii Uのソフトウェアの販売本数を比較して、より多いほうを教えてください。
第1四半期(平成27年4月~6月)において、ニンテンドー3DSとWii Uのソフトウェアの販売本数を比較して、より多いのはニンテンドー3DSで792万本です。
JCRRAG_013350
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(平成27年4月~12月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの新しいラインアップとして前期に発売したNewニンテンドー3DS及びNewニンテンドー3DS LLが販売の中心となりました。ソフトウェアにおいては、全世界で発売した『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』が293万本のヒットを記録したほか、海外においては前期に発売した『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』などの定番タイトルが堅調に推移し、国内では『リズム天国 ザ・ベスト+』、『ファイアーエムブレ...
第3四半期(平成27年4月~12月)において、amiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いほうを教えてください。
第3四半期(平成27年4月~12月)において、amiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いのはカード型で約2,150万枚です。
JCRRAG_013351
IR
既存事業コア営業利益は前期比減益も、社内計画を超過。通期では期初ガイダンス達成を見込む Point 1:2024年度Q3累計実績 ➢ 売上収益は前期比+6%で全事業増収、既存事業コア営業利益は△7%と減益での着地 ➢ 国内即席めん事業:増収(+52億円、+2.5%)・微減益(△1億円、△0.3%) ・2ブランドとも数量増、定番・価格コンシャス商品とも増収モメンタム継続 ・コア商品への戦略的な販促に注力したことで、コア営業利益は微減益 ➢ 国内非即席めん事業:増収(+118億円、+8.7%)・増益(+8億円、+6.4%) ・足許では、冷凍・シスコ・湖池屋が大幅増収、事業全体で一桁半ば%の増益 ➢ 海外事業:増収(+15...
2024年度Q3累計実績においてもっとも増収した事業を教えてください。
2024年度Q3累計実績においてもっとも増収した事業は海外事業で増収は153億円です。
JCRRAG_013352
IR
Q「中期経営計画2020」の総括をお願いします。 2016年5月に公表した「中期経営計画2020」では、「EARTH FOOD CREATOR」の体現に向けた2020年度のマイルストンを「グローバルカンパニーの評価獲得」と定め、「本業で稼ぐ力」である利益目標と「資本市場における価値」である通過目標としての時価総額1兆円を、2つの重要経営指標として掲げました。 この2つの重要経営指標を達成するために、「カップヌードル」のGlobal Brandingなどからなる5つの重点戦略を着実に実行してまいりました。 「中期経営計画2020」最終年度に新型コロナウイルス感染症の世界的大流行が発生しましたが、当社グループはこれまで行ってきたB...
営業利益と親会社の所有者に帰属する当期利益を比較して、より金額が少ないほうを教えてください。
営業利益と親会社の所有者に帰属する当期利益を比較して、より金額が少ないのは親会社の所有者に帰属する当期利益で408億円です。
JCRRAG_013353
IR
日清食品 日清食品㈱の販売状況は、カップめん類、袋めん類、カップライス類が堅調に推移し、価格改定効果もあり、各カテゴリーとも前期比で増収となりました。カップめん類では、「カップヌードル 具材まみれ」シリーズをはじめ、期間限定商品の「日清のどん兵衛 だし比べ」シリーズなどお客さまニーズを捉えた商品が順調に推移しています。袋めん類では、発売65周年商品である「チキンラーメン」をはじめとするロングセラー商品や、2024年3月発売の「日清ラ王 3食パック」シリーズ等が売上を伸ばし、増収に寄与しました。カップライス類では、「日清カレーメシ」シリーズが引き続き好調を維持しています。利益面では、原材料価格の上昇等によるコストアップ要因がありまし...
明星食品と低温事業を比較して、売上収益がより少ないほうを教えてください。
明星食品と低温事業を比較して、売上収益がより少ないほうは明星食品で434億50百万円です。
JCRRAG_013354
IR
菓子事業 ㈱湖池屋は「湖池屋プライドポテト」シリーズ等の高付加価値商品に加え、新機軸商品「ランチパイ」、「クラッシュ」等の販売が拡大、また、国内外での価格改定等が奏功したことで堅調に売上を伸ばしました。利益面では、原材料費等の増加や国内における広告投資を増収効果と海外事業の利益改善によりカバーし、コア営業利益で引き続き増益を確保しました。日清シスコ㈱は「ごろグラ」や「シスコーン」シリーズといったシリアルに加え、「ココナッツサブレ」シリーズ等が好調に推移し、前年同期比で増収増益となりました。ぼんち㈱は「ぼんち揚」、「ポンスケ」等のファミリーパックやバリュープライスアイテムが好調に推移し、前年同期比で増収増益となりました。 この結果...
米州地域と中国地域を比較して、当報告セグメントにおける売上収益がより多いほうを教えてください。
米州地域と中国地域を比較して、当報告セグメントにおける売上収益がより多いのは米州地域で1,256億10百万円です。
JCRRAG_013355
IR
菓子事業 ㈱湖池屋は「湖池屋プライドポテト」シリーズ等の高付加価値商品に加え、新機軸商品「ランチパイ」、「クラッシュ」等の販売が拡大、また、国内外での価格改定等が奏功したことで堅調に売上を伸ばしました。利益面では、原材料費等の増加や国内における広告投資を増収効果と海外事業の利益改善によりカバーし、コア営業利益で引き続き増益を確保しました。日清シスコ㈱は「ごろグラ」や「シスコーン」シリーズといったシリアルに加え、「ココナッツサブレ」シリーズ等が好調に推移し、前年同期比で増収増益となりました。ぼんち㈱は「ぼんち揚」、「ポンスケ」等のファミリーパックやバリュープライスアイテムが好調に推移し、前年同期比で増収増益となりました。 この結果...
米州地域と中国地域を比較して、当報告セグメントにおける営業利益がより多いほうを教えてください。
米州地域と中国地域を比較して、当報告セグメントにおける営業利益がより多いのは米州地域で144億63百万円です。
JCRRAG_013356
IR
企業集団の現況に関する事項 1.事業の経過及びその成果 当連結会計年度における世界経済は、新型コロナウイルスの変異株(オミクロン株)の感染拡大によ り、欧米における景気回復が制約を受けたほか、中国においては一部地域で活動制限が実施され、国内 においても先行き不透明な状況が続くなど、引き続き大きな影響を受けました。また、景気回復期待・ 供給制約から資源価格が上昇基調に転じ、インフレ懸念・市場金利の上昇が顕在化した中で、地政学的 リスクの高まりにより、コモディティ・為替市場にも更なる不安定要因がもたらされる結果となりまし た。 かかる環境下、即席めん業界においては、新型コロナウイルス感染症拡大以降、生活様式・働き方の...
当連結会計年度の業績において、為替変動による影響を除いた場合と為替変動による影響を除かない場合で比較して、既存事業コア営業利益が少ないほうを教えてください。
当連結会計年度の業績において、為替変動による影響を除いた場合と為替変動による影響を除かない場合で比較して、既存事業コア営業利益が少ないのは為替変動による影響を除く場合で487億13百万円です。
JCRRAG_013357
IR
・中国地域 売上収益 554億78百万円 (前期比 15.2%増) 2020年度 482億円 2021年度 555億円 今期の状況 中国地域においては、中国大陸での高付加価値商品市場が拡大しており、販売エリア拡大と中国版カップヌードル「合味道」のブランド強化に取り組んでおります。売上については、中国大陸でのカップヌードルブランド群の販売ボリューム増や2022年1-3月期における香港での新型コロナウイルス感染症の再拡大による需要増に加え、対円での現地通貨高による為替換算影響によって、前期比で増収となりました。利益については、原材料費の高騰を中国大陸での販売ボリューム増による増収効果により吸収し、前期比で増益となりました。 ...
報告セグメントにおける中国地域とその他地域を比較して、より営業利益が少ないほうを教えてください。
報告セグメントにおける中国地域とその他地域を比較して、より営業利益が少ないほうはその他地域で、59億28百万円です。
JCRRAG_013358
IR
2020年度 中期経営計画の⾒直し 『続けて、中期経営計画2020年の計画見直しについて説明させていただきます。』 『今期の事業計画は新型コロナウイルス感染症に関連する影響等、いまだ不透明な部分はあるものの、 新年度開始からの状況を分析し、最新の事業環境を踏まえ今期の計画数値目標を修正しています。』 『昨年修正した中期経営計画から新計画への主な変更点ですが、 中央のグレーのところが昨年に修正したもので、4,800億円から今回4,860億円に見直しています。 これに伴って営業利益については425億円から435億円に見直し、純利益については300億円から305億円に見直しています。 一方、海外営業利益比率については当初...
中期経営計画2020年の計画見直しにおいて、計画していた純利益の数値のうち、より高い金額を教えてください。
中期経営計画2020年の計画見直しにおいて、計画していた純利益の数値のうち、より高い金額は305億円です。
JCRRAG_013359
IR
・日清食品 売上収益 2,013億14百万円 (前期比 4.2%増) 2018年度 1,932億円 2019年度 2,013億円 今期の状況 日清食品の販売状況は、カップめん類が売上を伸ばし、前期比で増収となりました。 カップめん類では、濃厚な味噌スープが特長の「カップヌードル 味噌」の売上が引き続き順調に推移したことに加え、「あっさりおいしいカップヌードル」シリーズ、「カップヌードル ビッグ」シリーズが売上に貢献し、前期比で増収となりました。袋めん類では、「お椀で食べる」シリーズが引き続き好調を維持しましたが、袋めん類全体では、 前期比で減収となりました。カップめん類、袋めん類ともに平時の需要に加え、新型コロナウイルス...
明星食品と低温事業の報告セグメントを比較して、売上収益が多いほうを教えてください。
明星食品と低温事業の報告セグメントを比較して、売上収益が多いのは低温事業で573億6百万円です。
JCRRAG_013360
IR
加工食品事業 9,204 百万円 (前年同四半期比 3.9 %%売上高 ) 営業利益 152 百万円 (前年同四半期比 56.9%) 米飯商品、魚肉ハム・ソーセージ商品等が順調に推移いたしましたが、フリーズドライ商品等が苦戦いたしました。米飯 商品では価格改定や前年度の在宅療養者向け需要が一段落した影響もありましたが、ほぼ前年度並みに推移いたしました。フリーズドライ商品では価格改定や猛暑等の影響により販売が落ち込み、減収となりました。 その結果、売上高は9,204百万円(前年同四半期比3.9%減)、セグメント利益は、動力費等の減少はあったものの、販売促進費や人件費等の増加により152百万円(前年同四半期比56.9%減)...
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、売上高がより少ないほうを教えてください。
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、売上高がより少ないのは加工食品事業で9,204百万円です。
JCRRAG_013361
IR
水産食品事業 売上高 14,300 百万円(前年同四半期比 17.9 % ) 営業利益 246 百万円(前年同四半期比 143.9 %) 新型コロナウイルス感染症拡大の影響から経済活動が回復傾向にあること等から、コンビニエンスストア向け 商品の販売数量が伸長しました。また、各地の前浜事業や銀鮭商品の販売が好調に推移しました。 その結果、売上高は14,300百万円(前年同四半期比17.9%増)、セグメント利益は、仕入コストの上昇があったものの、売上高の増加 等の影響により246百万円(前年同四半期比143.9%増)となりました。 海外即席麺事業 売上高 88,526 百万円(前年同四半期比 76.8 % ) 営...
水産食品事業と海外即席麺事業を比較して、よりセグメント利益が多いほうを教えてください。
水産食品事業と海外即席麺事業を比較して、よりセグメント利益が多いのは海外即席麺事業で10,954百万円です。
JCRRAG_013362
IR
国内即席麺事業 売上高 43,211 百万円(前年同四半期比 0.5 % ) 営業利益 2,669 百万円(前年同四半期比 44.6 % 6月の価格改定後に猛暑も重なり夏場の販売に苦戦したものの、8月以降は回復傾向に転じました。そのような中、 カップ麺では発売30周年を迎えた「麺づくり」シリーズを9月にリニューアルし、好調な販売となったものの、カップ 麺全体では減収となりました。袋麺では4月に新発売した「マルちゃんZUBAAAN!」シリーズが引き続き好調に推 移し、増収となりました。 その結果、売上高は43,211百万円(前年同四半期比0.5%増)、セグメント利益は、広告宣伝費、動力費の増加等により2,669百万円...
国内即席麺事業と低温食品事業を比較して、よりセグメント利益が多いのがどちらか教えてください。
国内即席麺事業と低温食品事業を比較して、よりセグメント利益が多いのは低温食品事業で3,193百万円です。
JCRRAG_013363
IR
加工食品事業 売上高 9,573 百万円(前年同四半期比 3.9 % ) 営業利益 354 百万円 フリーズドライ商品では昨年より引き続き需要の高い状況が継続しており、主力商品である「素材のチカラ」シリーズを中心に 好調に推移したことにより増収となりました。米飯も同様に需要の高い状況が継続しており、無菌米飯、レトルト米飯とも好調に 推移し、増収となりました。その結果、売上高は9,573百万円(前年同四半期比3.9%増)、セグメント利益は、動力費の増加はあっ たものの、売上高の増加や人件費の減少等の影響により354百万円(前年同四半期はセグメント損失68百万円)となりました。 冷蔵事業 売上高 11,632 百万...
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、よりセグメント利益が多いほうを教えてください。
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、よりセグメント利益が多いのは冷蔵事業で1,204百万円です。
JCRRAG_013364
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2023年4月~2024年3月)のNintendo Switchビジネスは、『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』が2,061万本、『Super Mario Bros. Wonder』が1,344万本、『Pikmin 4』が348万本とそれぞれ好調な販売を記録しました。また、『マリオカート8 デラックス』が818万本(累計販売本数6,197万本)の販売となるなど、2023 年4月に公開された『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の効果もあり「マリオ」関連タイトルも順調に推 移しました。これらの結果、当期のミリオンセラー...
当期のハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数の前期比を比較して、より減少が多いほうを教えてください。
当期のハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数の前期比を比較して、より減少が多いのはハードウェアの販売台数で12.6%減です。
JCRRAG_013365
IR
②当期の財政状態の概況 総資産は、主に現金及び預金や有価証券などが増加したことにより、前期に比べ2,971億円増加し、3兆1,513億円 となりました。負債は、主に未払法人税等などが増加したものの、支払手形及び買掛金などが減少したことにより、 前期に比べ414億円減少し、5,463億円となりました。純資産は、前期に比べ3,385億円増加し、2兆6,049億円となり ました。 ③当期のキャッシュ・フローの概況 当期における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前期末から3,411億円減少(前年同期は1,718 億円の増加)し、8,534億円となりました。各キャッシュ・フローの増減状況とその要因は次のとおりです。...
投資活動による資金と財務活動による資金を比較して、より多く減少したほうを教えてください。
投資活動による資金と財務活動による資金を比較して、より多く減少したのは投資活動による資金で6,306億円です。
JCRRAG_013366
IR
働きやすい職場づくり ワークライフバランスの推進 「遊文化」をクリエイトするには、クリエイター自らが遊びに触れる時間を確保しなければなりません。カプコンでは有給取得推進日を設定し、年末年始や5月の大型連休時にはリフレッシュやインプットのための長期休暇の取得を推奨しています。育児介護支援として、当社は、従業員のワークライフバランスの実現のため、育児介護休業の取得推進、事業所内保育所「カプコン塾」の設置、育児介護支援制度の充実などを図り、クリエイターの安定した就業環境を整えております。主に乳児や幼児の保育を行うカプコン塾は、勤務地からも近く、利用者の仕事と育児の両立を支えています。 従業員の健康管理を支援 社員食堂では、朝昼...
カプコンにおける2023年度と2022年度の男性の育児休暇取得率を比較して、より取得率が高いほうを教えてください。
カプコンにおける2023年度と2022年度の男性の育児休暇取得率を比較して、より取得率が高いのは2023年度で66.7%です。
JCRRAG_013367
IR
<財務戦略> 財務体質の健全性を確保しながらも、将来の成長に向けた投資を行い、資本コストを意識した経営管理を推進することで、経営管理の質を向上させ、企業価値の向上を目指してまいります。 2023年度から2025年度の3ヵ年で創出する営業キャッシュ・フローの総額は900億円程度を想定しています。これに加え、手元資金等300億円程度、借入金を活用し、 成長投資 効率化投資 株主還元へ配分 します。 ・成長投資 :国内外の設備投資、M&Aなど新規領域の成長投資 800億円程度 ・効率化投資:ESG対応、自動化・省力化等生産性向上のための設備投資 600億円程度 ・株主還元 :DOE4%、総還元性向50%以上を目途に安定的...
成長投資と効率化投資を比較して、より金額が大きいほうを教えてください。
成長投資と効率化投資を比較して、より金額が大きいのは成長投資で800億円です。
JCRRAG_013368
IR
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 当第3四半期(2024年4月~12月)のNintendo Switchビジネスは、9月に発売した『ゼルダの伝説 知恵のかりも の』が391万本、10月に発売した『スーパー マリオパーティ ジャンボリー』が617万本と、新作タイトルが順調に 販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が538万本(累計販売本数6,735万本)の販売を記録す るなど、前期以前に発売したタイトルも安定した販売状況が続いています。 これらの結果、当期のミリオンセラータイトルはソフトメーカー様のタイトルも含めて19タイトル、ハードウェ アの販売台数は954万台(前年同期比3...
第3四半期(2024年4月~12月)のNintendo Switchビジネスで販売本数が記載されている製品において、もっとも販売本数が少ないものを教えてください。
第3四半期(2024年4月~12月)のNintendo Switchビジネスで販売本数が記載されている製品において、もっとも販売本数が少ないのは『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』で391万本です。
JCRRAG_013369
IR
任天堂株式会社(7974) 2025年3月期 第1四半期決算短信 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(2024年4月~6月)のNintendo Switchビジネスは、5月に発売した『ペーパーマリオRPG』が176万 本、6月に発売した『ルイージマンション2 HD』が119万本の販売を記録し、ともに順調な滑り出しとなりました。 これらの結果、当期のミリオンセラータイトルはソフトメーカー様のタイトルも含めて3タイトル、ハードウェア の販売台数は210万台、ソフトウェアの販売本数は3,064万本となりました。前第1四半期は『ゼルダの伝説 ティア ーズ オブ ザ キングダム』(2023年5月発売)がハードウェア、ソフ...
当第1四半期(2024年4月~6月)のNintendo Switchビジネスにおいて、ペーパーマリオRPGとルイージマンション2 HDを比較して、より販売本数が少ないほうを教えてください。
当第1四半期(2024年4月~6月)のNintendo Switchビジネスにおいて、ペーパーマリオRPGとルイージマンション2 HDを比較して、より販売本数が少ないのはルイージマンション2 HDで119万本です。
JCRRAG_013370
IR
1.経営成績等の概況 (1)連結経営成績に関する説明 当中間期(2024年4月~9月)のNintendo Switchビジネスは、5月に発売した『ペーパーマリオRPG』が194万本、6月に発売した『ルイージマンション2 HD』が157万本の販売となったほか、9月に発売した『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』が258万本の販売を記録し、順調な滑り出しとなりました。また、『マリオカート8 デラックス』が231万本(累計販売本数6,427万本)の販売を記録するなど、前期以前に発売したタイトルも安定した販売状況が続いています。 これらの結果、当期のミリオンセラータイトルはソフトメーカー様のタイトルも含めて9タイトル、ハードウェアの販売台数...
中間期(2024年4月~9月)のNintendo Switchビジネスにおいて、もっとも販売本数が少ないものを教えてください。
中間期(2024年4月~9月)のNintendo Switchビジネスにおいて、もっとも販売本数が少ないのは『ルイージマンション2 HD』で157万本です。
JCRRAG_013371
IR
1.経営成績等の概況 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(2024年4月~12月)のNintendo Switchビジネスは、9月に発売した『ゼルダの伝説 知恵のかりもの』が391万本、10月に発売した『スーパー マリオパーティ ジャンボリー』が617万本と、新作タイトルが順調に販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が538万本(累計販売本数6,735万本)の販売を記録するなど、前期以前に発売したタイトルも安定した販売状況が続いています。 これらの結果、当期のミリオンセラータイトルはソフトメーカー様のタイトルも含めて19タイトル、ハードウェアの販売台数は954万台(前年同期比30.6%減)、ソフトウ...
第3四半期(2024年4月~12月)のハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数を比較して、前年同期比でより少なく減っているほうを教えてください。
第3四半期(2024年4月~12月)のハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数を比較して、前年同期比でより少なく減っているのはソフトウェアの販売本数で24.4%減です。
JCRRAG_013372
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(2023年4月~6月)のNintendo Switchビジネスは、5月に発売した『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』が1,851万本の販売を記録し、好調な滑り出しとなりました。また、『マリオカート8 デラックス』が167万本(累計販売本数5,546万本)の販売を記録するなど、4月に公開された『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の効果もあり「マリオ」関連タイトルが好調に推移したことに加え、その他のタイトルも安定した販売状況となりました。これらの結果、ハードウェアの販売台数は前年同期比13.9%増の391万台、ソフトウェアの販売本数...
第1四半期(2023年4月~6月)のハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数を比較して、前年同期比でより少なく増えているほうを教えてください。
第1四半期(2023年4月~6月)のハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数を比較して、前年同期比でより少なく増えているのはハードウェアの販売台数で前年同期比13.9%増です。
JCRRAG_013373
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(2023年4月~9月)のNintendo Switchビジネスは、5月に発売した『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』が1,950万本、7月に発売した『Pikmin 4』が261万本の販売となるなど、当期に発売した新作タイトルがそれぞれ順調に販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が322万本(累計販売本数5,701万本)の販売を記録するなど、4月に公開された『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の効果もあり「マリオ」関連タイトルが好調に推移しました。その他のタイトルも安定した販売状況となり、当期のミリオンセラータイ...
第2四半期(2023年4月~9月)の、ゲーム専用機におけるデジタルビジネスとモバイル・IP関連収入を比較して、売上高が少ないほうを教えてください。
第2四半期(2023年4月~9月)の、ゲーム専用機におけるデジタルビジネスとモバイル・IP関連収入を比較して、売上高が少ないのはモバイル・IP関連収入で550億円です。
JCRRAG_013374
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(2023年4月~12月)のNintendo Switchビジネスは、横スクロールアクションゲーム「スーパーマリオブラザーズ」シリーズとして、約11年ぶりの完全新作タイトルである『Super Mario Bros. Wonder』が好調なスタートを切り、販売本数は1,196万本となりました。その他の当期に発売した新作タイトルも、『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』が2,028万本、『Pikmin 4』が333万本と、それぞれ販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が679万本(累計販売本数6,058万本)の販売を記録する...
第3四半期(2023年4月~12月)のハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数を比較して、より前年同期比の減少が少ないほうを教えてください。
第3四半期(2023年4月~12月)のハードウェアの販売台数とソフトウェアの販売本数を比較して、より前年同期比の減少が少ないのはソフトウェアの販売本数で4.7%減です。
JCRRAG_013375
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2023年4月~2024年3月)のNintendo Switchビジネスは、『Super Mario Bros. Wonder』が1,344万本と好調な販売を記録しました。また、『マリオカート8 デラックス』が818万本(累計販売本数6,197万本)の販売となるなど、2023年4月に公開された『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の効果もあり「マリオ」関連タイトルも順調に推移しました。これらの結果、当期のミリオンセラータイトルはソフトメーカー様のタイトルも含めて31タイトルとなりました。 当期のハードウェアの販売台数は1,570万台...
当期(2023年4月~2024年3月)のゲーム専用機におけるデジタルビジネスとモバイル・IP関連収入等を比較して、より売上高が少ないほうを教えてください。
当期(2023年4月~2024年3月)のゲーム専用機におけるデジタルビジネスとモバイル・IP関連収入等を比較して、より売上高が少ないのはモバイル・IP関連収入等で927億円です。
JCRRAG_013376
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(2022年4月~9月)のNintendo Switchビジネスは、『スプラトゥーン3』が790万本の販売となり好調な滑り出しとなったほか、『Nintendo Switch Sports』が615万本、『マリオストライカーズ バトルリーグ』が217万本、『ゼノブレイド3』が172万本と、当期に発売した新作タイトルがそれぞれ順調に販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が307万本(累計販売本数4,841万本)、『星のカービィ ディスカバリー』が261万本(累計販売本数527万本)を記録するなど、前期以前に発売したタイトルも安定した販売...
第2四半期(2022年4月~9月)のNintendo Switchビジネスにおいて、もっとも販売本数が少ないものを教えてください。
第2四半期(2022年4月~9月)のNintendo Switchビジネスにおいて、もっとも販売本数が少ないのは『ゼノブレイド3』で172万本です。
JCRRAG_013377
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2022年4月~2023年3月)のNintendo Switchビジネスは、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』が2,210万本、『スプラトゥーン3』が1,067万本とそれぞれ好調な販売を記録しました。当期に発売したその他の新作タイトルも、『Nintendo Switch Sports』が960万本の販売となるなど、順調に販売を伸ばしました。加えて、前期以前に発売したタイトルのうち『マリオカート8 デラックス』が845万本(累計販売本数5,379万本)、『星のカービィ ディスカバリー』が381万本(累計販売本数646万本)の...
当期(2022年4月~2023年3月)のNintendo Switchビジネスにおいて、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』と『スプラトゥーン3』を比較して、販売本数が少ないほうを教えてください。
当期(2022年4月~2023年3月)のNintendo Switchビジネスにおいて、『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』と『スプラトゥーン3』を比較して、販売本数が少ないのは『スプラトゥーン3』で1,067万本です。
JCRRAG_013378
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(2021年4月~9月)の状況は、Nintendo Switchでは、『ゼルダの伝説 スカイウォードソード HD』が360万本の販売を記録したほか、『New ポケモンスナップ』が219万本、『マリオゴルフ スーパーラッシュ』が194万本と、当期に発売したタイトルがそれぞれ順調に販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が334万本、『あつまれ どうぶつの森』が222万本の販売を記録するなど、前期以前に発売したタイトルも好調な販売状況が続いており、ソフトウェア全体の販売に貢献しました。加えてソフトメーカー様のタイトルも同様に販売を伸ばした...
第2四半期(2021年4月~9月)において、もっとも販売本数が少ないものを教えてください。
第2四半期(2021年4月~9月)において、もっとも販売本数が少ないものは『マリオゴルフ スーパーラッシュ』で194万本です。
JCRRAG_013379
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2021年4月~2022年3月)のNintendo Switchビジネスは、ハードウェアでは2021年10月に「Nintendo Switch(有機ELモデル)」を発売し、各地域で好調な販売となりました。「Nintendo Switch」、「Nintendo Switch(有機ELモデル)」、「Nintendo Switch Lite」の3つのモデルがそれぞれバランスよく販売を伸ばし、ハー ドウェア全体の売上が安定して推移した結果、ハードウェアの販売台数は2,306万台となりました。前期は『あつま れ どうぶつの森』(2020年3...
当期(2021年4月~2022年3月)のソフトウェアにおいて、『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』と『Pokémon LEGENDS アルセウス』を比較して、より販売本数が少ないほうを教えてください。
当期(2021年4月~2022年3月)のソフトウェアにおいて、『ポケットモンスター ブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール』と『Pokémon LEGENDS アルセウス』を比較して、より販売本数が少ないのは『Pokémon LEGENDS アルセウス』で1,264万本です。
JCRRAG_013380
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(2020年4月~9月)の状況は、Nintendo Switchでは、7月に発売した『ペーパーマリオ オリガミキング』が282万本、9月に「スーパーマリオブラザーズ35周年」のキャンペーンタイトルの1つとして発売した『スーパーマリオ 3Dコレクション』が521万本の販売を記録し、好調な滑り出しを見せています。また、前期までに発売したタイトルも、勢いを落とすことなく良好な販売状況が続いており、なかでも『あつまれ どうぶつの森』は販売を伸ばし、ソフトウェア全体の販売拡大に加え、ハードウェアの牽引にも大きく貢献しました。加えてソフトメーカー様のタイトルも同...
第2四半期(2020年4月~9月)の、『ペーパーマリオ オリガミキング』と『スーパーマリオ 3Dコレクション』を比較して、より販売本数が少ないほうを教えてください。
第2四半期(2020年4月~9月)の、『ペーパーマリオ オリガミキング』と『スーパーマリオ 3Dコレクション』を比較して、より販売本数が少ないのは『ペーパーマリオ オリガミキング』で282万本です。
JCRRAG_013381
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2020年4月~2021年3月)は、Nintendo Switchソフトウェアの販売が好調に推移し、ハードウェアの販売拡大に大きく貢献しました。特に前期までに発売したタイトルが引き続き販売を伸ばし、『あつまれ どうぶつの森』が2,085万本(累計販売本数3,263万本)、『マリオカート8 デラックス』が1,062万本(累計販売本数3,539万本)、『リングフィット アドベンチャー』が738万本(累計販売本数1,011万本)を記録しました。また、「スーパーマリオブラザーズ35周年」のキャンペーンタイトルとして当期に発売した『スーパーマリオ ...
当期(2020年4月~2021年3月)の『スーパーマリオ 3Dコレクション』と『リングフィット アドベンチャー』の販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
当期(2020年4月~2021年3月)の『スーパーマリオ 3Dコレクション』と『リングフィット アドベンチャー』の販売本数を比較して、より少ないのは『リングフィット アドベンチャー』で738万本です。
JCRRAG_013382
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(2019年4月~6月)の状況は、Nintendo Switchでは、6月に発売した『スーパーマリオメーカー 2』が242万本の販売を記録し、好調な出足となりました。また、『マリオカート8 デラックス』が120万本と引き続き堅調に推移するなど、前期以前に発売したタイトルやソフトメーカー様のタイトルも販売を伸ばしました。これらの結果、ハードウェアの販売台数は213万台(前年同期比13.2%増)、ソフトウェアの販売本数は2,262万本(前年同期比25.9%増)となりました。 ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの販売台数は20万台(前年同期比44....
第1四半期(2019年4月~6月)の状況において、『スーパーマリオメーカー 2』と『マリオカート8 デラックス』の販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第1四半期(2019年4月~6月)の状況において、『スーパーマリオメーカー 2』と『マリオカート8 デラックス』の販売本数を比較して、より少ないのは『マリオカート8 デラックス』で120万本です。
JCRRAG_013383
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(2019年4月~12月)の状況は、Nintendo Switchでは、小さく、軽く、持ち運びやすくなった携帯専用の「Nintendo Switch Lite」を9月に発売したことに加えて、「Nintendo Switch」も勢いを落とすことなく好調に推移したことにより、Nintendo Switchファミリー本体の販売台数は大きく伸び、前年同期を上回る結果となりました。ソフトウェアでは、『ポケットモンスター ソード・シールド』が1,606万本の販売を記録する大ヒットとなったほか、『ルイージマンション3』や『スーパーマリオメーカー 2』も500万本の...
当第3四半期(2019年4月~12月)の状況において、『ポケットモンスター ソード・シールド』と『ルイージマンション3』を比較して、より販売本数が少ないほうを教えてください。
当第3四半期(2019年4月~12月)の状況において、『ポケットモンスター ソード・シールド』と『ルイージマンション3』を比較して、より販売本数が少ないのは『ルイージマンション3』で500万本です。
JCRRAG_013384
IR
②当期の財政状態の概況 総資産は、主に有価証券や投資有価証券が増加したことにより、前期に比べ2,437億円増加し、1兆9,340億円となりました。 負債は、主に支払手形及び買掛金が増加したことにより、前期に比べ1,176億円増加し、3,931億円となりました。 純資産は、前期に比べ1,261億円増加し、1兆5,409億円となりました。 ③当期のキャッシュ・フローの概況 当期における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前期末から360億円増加(前年同期は1,008億円の増加)し、6,214億円となりました。各キャッシュ・フローの増減状況とその要因は次のとおりです。 [営業活動によるキャッシュ・フロー] 営業活...
投資活動による資金と財務活動による資金を比較して、より少なく減少しているほうを教えてください。
投資活動による資金と財務活動による資金を比較して、より少なく減少しているのは財務活動による資金で1,110億円の減少です。
JCRRAG_013385
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(平成30年4月~9月)の状況は、Nintendo Switchでは、ハードウェアは順調に普及が進み、販売台 数は507万台(前年同期比3.7%増)となりました。ソフトウェアでは、5月に発売した『ドンキーコング トロピカ ルフリーズ』が167万本、6月に発売した『マリオテニス エース』が216万本の販売を記録したほか、前期までに発 売済みの人気タイトルやソフトメーカー様のタイトルも好調に販売を伸ばし、当期のミリオンセラータイトル数は ソフトメーカー様のタイトルを含めて9タイトルとなりました。それらの結果、ソフトウェアの販売本数は4,213万 ...
第2四半期(平成30年4月~9月)の状況において、Nintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェア販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第2四半期(平成30年4月~9月)の状況において、Nintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェア販売本数を比較して、より少ないのはニンテンドー3DSで627万本です。
JCRRAG_013386
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(2019年3月期)の状況は、Nintendo Switchでは、ソフトウェアの販売が好調に推移し、ハードウェアの販売拡大に貢献しま した。特に『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』が1,381万本、『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』が1,063万本、『スーパー マリオパーティ』が640万本の販売を記録するなど全世界で大ヒットとなりました。加えて、『マリオカート8 デラックス』が747万本を販売するなど、前期以前に発売したタイトルやソフトメーカー様のタイトルも好調に販売本数を伸ばし...
当期(2019年3月期)の状況において、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』と『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』の販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
当期(2019年3月期)の状況において、『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』と『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』の販売本数を比較して、より少ないのは『ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ』で1,063万本です。
JCRRAG_013387
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(平成29年4月~6月)の状況は、Nintendo Switchでは4月に発売した『マリオカート8 デラックス』が好調に推移し、全世界で354万本の販売を記録したほか、6月に発売した『ARMS』も全世界で118万本の販売と順調な滑り出しを見せています。また、前期に発売した『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』も全世界で116万本と引き続き堅調に推移しており、ハードウェアの販売台数は197万台、ソフトウェアの販売本数は814万本となりました。 ニンテンドー3DSでは、国内で4月に、海外では5月に発売した『ファイアーエムブレム Echoes もう...
第1四半期(平成29年4月~6月)のNintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェア販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第1四半期(平成29年4月~6月)のNintendo Switchとニンテンドー3DSのソフトウェア販売本数を比較して、より少ないのはニンテンドー3DSで585万本です。
JCRRAG_013388
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(平成29年4月~12月)の状況は、Nintendo Switchではハードウェアが発売以来好調な売れ行きとなり、年末商戦期にさらに販売台数が大きく増加しました。ソフトウェアでは10月に発売した『スーパーマリオ オデッセイ』が大ヒットとなり、全世界で907万本の販売を記録しました。また、それぞれ4月、7月に発売した『マリオカート8 デラックス』は733万本、『Splatoon 2』は491万本を販売し、当期のミリオンセラータイトル数はソフトメーカーのタイトルを含めて8タイトルとなりました。 これらの結果により、当期のハードウェアの販売台数は1,21...
第3四半期(平成29年4月~12月)の状況において、amiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いほうを教えてください。
第3四半期(平成29年4月~12月)の状況において、amiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より多いのはカード型で約500万枚です。
JCRRAG_013389
IR
(2)今後の見通し 家庭用据置型ゲーム機でありながら持ち運ぶことができるNintendo Switchは、「いつでも、どこでも、誰とでも」楽しむことができるという新しい提案を受け入れていただき、当期は好調な勢いを維持することができました。今後は、この勢いを活かしながらより幅広い層のお客様へ訴求を図り、普及拡大に努めます。具体的には、新しいあそびの提案として4月に発売した「Nintendo Labo」に加え、6月に『マリオテニス エース』を、人気シリーズである『大乱闘スマッシュブラザーズ(仮称)』を年内に発売予定です。さらにソフトメーカー様からも有力タイトルの発売が予定されています。9月からは、Nintendo Switchのオンラ...
主要外貨の為替レートの前提において、1USドルと1ユーロを比較して、よりレートが低いほうを教えてください。
主要外貨の為替レートの前提において、1USドルと1ユーロを比較して、よりレートが高いのは1USドルで105円です。
JCRRAG_013390
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第2四半期(平成28年4月~9月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、全世界で発売した『星のカービィ ロボボプラネット』が堅調に推移したほか、ハードウェアではニンテンドー2DSが販売を伸ばしました。また、スマートデバイス向けアプリ『Pokémon GO』が配信されて以降、過去に発売された『ポケットモンスター』シリーズのソフトウェアも販売を伸ばしており、特に海外ではハードウェアも牽引する動きが見られ、ハードウェアの販売台数は271万台(前年同期比19%増)、ソフトウェアの販売数量は前年同期並みの1,923万本となりました。 Wii Uでは、当社ハードウェアの総合...
第2四半期(平成28年4月~9月)におけるamiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第2四半期(平成28年4月~9月)におけるamiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より少ないのはカード型で約170万枚です。
JCRRAG_013391
IR
1.経営成績等の概況 (1)当期の経営成績・財政状態の概況 ①当期の経営成績の概況 当期(平成29年3月期)の状況は、プレイスタイルを多様化させる新しい家庭用据置型テレビゲーム機「Nintendo Switch」を全世界で3月3日に発売し、好調な滑り出しを見せています。特に同時に発売した『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』は世界中で大変人気を博し276万本(Wii U版を含め合計384万本)の販売を記録したほか、『1-2-Switch』も話題を集め、ハードウェアの販売台数は274万台、ソフトウェアの販売本数は546万本となりました。 ニンテンドー3DSでは、全世界で11月に発売した『ポケットモンスター サン・ムーン』...
当期(平成29年3月期)のamiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より少ないほうを教えてください。
当期(平成29年3月期)のamiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より少ないのはフィギュア型で約910万体です。
JCRRAG_013392
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第1四半期(平成27年4月~6月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの新しいラインアップとし て前期に発売したNewニンテンドー3DS及びNewニンテンドー3DS LLが引き続き販売を伸ばし、ハードウェア全体の販売数量は101万台となりました。ソフトウェアにおいては、国内で6月に発売した『ファイアーエムブレムif 白夜王国・暗夜王国』が順調な出足となったことに加え、『GIRLS MODE 3 キラキラ☆コーデ』、『リズム天国 ザ・ベスト+』などが女性のお客様から人気を集め、海外においては国内で人気のあるゲームの海外版『Puzzle & Drago...
第1四半期(平成27年4月~6月)において、ニンテンドー3DSとWii Uのソフトウェアの販売本数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第1四半期(平成27年4月~6月)において、ニンテンドー3DSとWii Uのソフトウェアの販売本数を比較して、より少ないのはWii Uで455万本です。
JCRRAG_013393
IR
1.当四半期決算に関する定性的情報 (1)連結経営成績に関する説明 当第3四半期(平成27年4月~12月)の状況は、ニンテンドー3DSでは、ハードウェアの新しいラインアップとして前期に発売したNewニンテンドー3DS及びNewニンテンドー3DS LLが販売の中心となりました。ソフトウェアにおいては、全世界で発売した『どうぶつの森 ハッピーホームデザイナー』が293万本のヒットを記録したほか、海外においては前期に発売した『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』、『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS』などの定番タイトルが堅調に推移し、国内では『リズム天国 ザ・ベスト+』、『ファイアーエムブレ...
第3四半期(平成27年4月~12月)において、amiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より少ないほうを教えてください。
第3四半期(平成27年4月~12月)において、amiiboのフィギュア型とカード型の販売数を比較して、より少ないのはフィギュア型で約2,050万体です。
JCRRAG_013394
IR
世界のコカ・コーラシステムの一員として 世界のコカ・コーラシステム 全世界のコカ・コーラシステムでは、愛され続けて138年、200以上の国と地域で製品を提供しています。 コカ・コーラシステムでの世界の地域別数量構成比 ヨーロッパ・中東・アフリカ 28% アジア24% コカ・コーラ社製品の販売エリア 全世界200以上の国と地域 北米 17% 南米 27% (注)その他 4% コカ・コーラビジネスを支える社員 全世界70万人以上 コカ・コーラシステムのネットワーク 全世界 約225のボトリングパートナー 1886年、アメリカ合衆国ジョージア州アトランタで生まれた「コカ・コーラ」は、ザ コカ・コー...
コカ・コーラシステムでの世界の地域別数量構成比を「ヨーロッパ・中東・アフリカ」と「アジア」を比較した場合、より割合が大きいほうを教えてください。
コカ・コーラシステムでの世界の地域別数量構成比を「ヨーロッパ・中東・アフリカ」と「アジア」を比較した場合、より割合が大きいのは「ヨーロッパ・中東・アフリカ」で28%です。
JCRRAG_013395
IR
収益性と資本効率を重視した5年間の中期経営計画 Vision 2028:持続的な利益成長に向けて 2023年8月に、2024年から2028年までの中期経営計画「Vision 2028」を発表しました。この「Vision 2028」では、これまでの変革の取り組みにより構築してきた事業基盤と、変化の激しい市場環境下で得 た多くの学びを最大限に活用することにより、利益をともなう成長を実現するとともに、変化に強いコスト構造の構築に取り組みます。年率2%から3%の売上収益成長や、変革による累計250億円から350億円 のコスト削減などにより、2028年の事業利益率5%以上といった目標の達成を目指しています。「Vision 2028...
2028年の目標にしている事業利益において、より大きい金額を教えてください。
2028年の目標にしている事業利益において、より大きい金額は500億円です。
JCRRAG_013396
IR
収益性と資本効率を重視した5年間の中期経営計画 Vision 2028:持続的な利益成長に向けて 2023年8月に、2024年から2028年までの中期経営計画「Vision 2028」を発表しました。この「Vision 2028」では、これまでの変革の取り組みにより構築してきた事業基盤と、変化の激しい市場環境下で得 た多くの学びを最大限に活用することにより、利益をともなう成長を実現するとともに、変化に強いコスト構造の構築に取り組みます。年率2%から3%の売上収益成長や、変革による累計250億円から350億円 のコスト削減などにより、2028年の事業利益率5%以上といった目標の達成を目指しています。「Vision 2028...
2028年の目標にしている設備投資において、年平均のより大きい金額を教えてください。
2028年の目標にしている設備投資において、年平均のより大きい金額は350億円です。
JCRRAG_013397
IR
4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】 1.経営成績等の状況の概要 当連結会計年度における当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フロー(以下「経営成績等」という。)の状況の概要は次のとおりであります。 (1) 経営成績の状況 当連結会計年度における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響から緩やかに回復する状況にありまし た。先行きにつきましては、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くこと が期待されますが、物価上昇や金融資本市場の変動等の影響を注視する必要があります。 このような状況の中、当社グループは「Smiles for All.すべ...
水産食品事業と海外即席麺事業を比較して、セグメント利益がより少ないほうを教えてください。
水産食品事業と海外即席麺事業を比較して、セグメント利益がより少ないのは水産食品事業で400百万円です。
JCRRAG_013398
IR
③ 国内即席麺事業 国内即席麺事業は、6月に実施した価格改定により数量は影響を受けましたが、金額については改定後の価格 が浸透したこともあり、堅調に推移いたしました。カップ麺では主力商品の「赤いきつねうどん」の45周年記念 商品等和風麺全体で多くの施策を行ったことに加え、「ごつ盛り」シリーズや、「麺之助」シリーズ等も好調に 推移したことで増収となりました。袋麺では「マルちゃん正麺」シリーズ等、堅調に推移したブランドもありま したが、「マルちゃんZUBAAAN!」シリーズ等が苦戦したことで減収となりました。その結果、売上高は100,093 百万円(前年同期比2.5%増)、セグメント利益は、人件費等の増加はあったものの、販売...
国内即席麺事業と低温食品事業を比較して、セグメント利益がより少ないほうを教えてください。
国内即席麺事業と低温食品事業を比較して、セグメント利益がより少ないのは低温食品事業で7,430百万円です。
JCRRAG_013399
IR
⑤ 加工食品事業 加工食品事業は、魚肉ハム・ソーセージ商品、米飯商品等が堅調に推移いたしましたが、フリーズドライ商品等が苦戦いたしました。米飯商品では価格改定等の影響もあり、低調な時期はあったものの、年間では増収となりました。フリーズドライ商品では価格改定や猛暑、液卵不足問題等の影響により販売が落ち込み減収となりました。その結果、売上高は20,155百万円(前年同期比0.9%減)、セグメント利益は、人件費等の増加はあったものの、動力費等の減少により742百万円(前年同期比499.1%増)となりました。 ⑥ 冷蔵事業 冷蔵事業は、物価上昇や円安の影響等により、原材料を中心とした輸入品は低調な荷動きとなりましたが、安定した保管在庫...
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、よりセグメント利益が少ないほうを教えて下さい。
加工食品事業と冷蔵事業を比較して、よりセグメント利益が少ないのは加工食品事業で742百万円です。
JCRRAG_013400
IR
(2) 財政状態の状況 当社グループの当連結会計年度末における総資産は570,994百万円で、前連結会計年度末に比べ73,911百万円(14.9%)増加しました。 当連結会計年度末における資産、負債及び純資産の状況とそれらの要因は次のとおりであります。 ① 流動資産 流動資産は、前連結会計年度末に比べ77,467百万円(27.2%)増加し、362,544百万円となりました。これは主に、現金及び預金が65,693百万円増加したことによるものであります。 ② 固定資産 固定資産は、前連結会計年度末に比べ3,555百万円(1.7%)減少し、208,450百万円となりました。これは主に、建設仮勘定が9,391百万円、投資有価証券...
固定資産のうち、建設仮勘定と投資有価証券を比較して、より少なく増加したほうを教えてください。
固定資産のうち、建設仮勘定と投資有価証券を比較して、より少なく増加したのは投資有価証券で7,441百万円です。