audio audioduration (s) 7.1 14.6 | text stringlengths 1 109 | speaker_id stringclasses 1
value |
|---|---|---|
皆さんこんにちはクミです今回の動画も見に来てくれてありがとうございます今回は私のポッドキャストエピソード29取っていきたいと思います。 | speaker_0001 | |
皆さん明けましておめでとうございます。イエーイ。二千二十六年になりましたね。ちょっとスケジュール的にこの動画を撮っているのは、まあ実は二千。 | speaker_0001 | |
はいこの動画は2026年の私の動画の一発目の動画になっているんじゃないかなと思います。皆さんはこの年末年始どういう風に過ごしていたでしょうか。 | speaker_0001 | |
はい、いいホリデーを過ごせましたか。クリスマスやあの新年のね、年越しとかも皆さん多分ご家族とか大切な人と。 | speaker_0001 | |
とかはいあのまあ私は韓国の方に行ってクリスマスと年越しニューイヤーと過ごしてきていると思うんですけどまた韓国の旅行については次の動画で。 | speaker_0001 | |
ます今回の動画はですね2026年一発目ということで日本のあの江戸についてのお話とまあ今年は馬戸市 | speaker_0001 | |
けど、そう馬年についてちょっと紹介したいのと、まあ私の新年の抱負とかについてお話しできたらいいんじゃないかなと思っています。今回も最後まで楽しんで見てくれると嬉しいです。 | speaker_0001 | |
それでは早速本題に入って行きたいと思います。はい、えっとまずですね、日本ってなんかねえとって言われて、この文化は中国から来ている文化なんですけど。 | speaker_0001 | |
十二個の十二匹の動物に例えて一年間を表すんですね。例えばあの今年はさっきも言ったけど馬年。 | speaker_0001 | |
でこの馬以外にもネズミとか牛とかトラウサギ羊猿とか犬とかねそんな感じで十二匹の動物 | speaker_0001 | |
を一年に一匹ずつだね。だから、うん、十二年間であの一週するんですけど、今年はウサギ、今年は猿、今年は犬みたいな感じで、そう、十二年で。 | speaker_0001 | |
でこの絵とっていうのが中国のあの昔の数え方だと思うので、日本ではこの中国の文化の影響を受けていて。 | speaker_0001 | |
エトっていう文化があるんですね。多分西洋の国とかではこういう文化がないと思うんですけど、日本以外にも中国の影響を受けている国、例えば台湾とかさ。 | speaker_0001 | |
そういうちょっとアジアの国々、他の国々では多分まだこういうエトの文化みたいなのはあるんじゃないかなと思います。そうですよね、きっと。 | speaker_0001 | |
どうでしょうか。なので、まあ日本ではね、このえとんの文化がすごく根付いていて、毎年毎年、今年は馬年とか、来年はネズミ年みたいな感じで決まるじゃん。 | speaker_0001 | |
年賀状っていう文化があるんだけど、まあ年賀状については多分去年の動画でお話ししてると思うんですけど、日本はねその年賀状って言ってちっちゃいハガキみたいな。 | speaker_0001 | |
おめでとうございます。今年もよろしくお願いしますみたいなメッセージを書いてあの送り合う習慣があったんですね。まあ残念ながら最近はちょっと年賀状を出す人は少なくなってるんですけど。 | speaker_0001 | |
私が子どもの頃とかは全然年賀状を友達の家にねあの送ったりとかしてました。はい。でまあその何が言いたいかというとその年賀状とかにも例えば今年だったら馬年 | speaker_0001 | |
ので年賀状のねイラスト馬年っぽい感じで馬のイメージをたくさんつけたりとかイラストをね描いたりとかするんです。はいそんな感じで。 | speaker_0001 | |
で結構日本の文化とも深く根付いているエトっていうことなんですけど、まあこのエトについては、まあ特にそんなにまあ今年は馬年だとかそういうのを | speaker_0001 | |
エトについてのお話で盛り上がるっていうことはまああんまりないかなと思うんですけど、うんけどそのやっぱり年賀状のイラストに動物たちが関わっ | speaker_0001 | |
とか、うん、あとはその動物を例えば玄関お正月シーズンには玄関のところにちょっと置いてたりとかね、馬どしだったら馬の | speaker_0001 | |
とかするんじゃないかな。うん、そうなのでまあそんなになんだろう話題になる感じではないですけど、たくさんの日本人。 | speaker_0001 | |
何年っていうのは知っているんじゃないかなと思います。うん、ただ2026年っていう数え方だけじゃなくて何年っていうねことも。 | speaker_0001 | |
でまあなんかちなみにこのエトっていうのはそのうんと年齢とかあの自己紹介とかするときにたまになんか例えば私は千九百九十九年 | speaker_0001 | |
あの二月に生まれたんですけど、千九百九十九年ってウサギ年なんですね。うん。だからなんかえ何年みたいなであウサギ年 | speaker_0001 | |
くじゃないけど、まあたまにねそういう感じでエトで自己紹介の時にちょっとエトを含めてウサギ年ですとかっていう時もありますね。だからといって別にアダコ大言われるわけじゃ。 | speaker_0001 | |
ウサギ年だから性格はこうみたいなさ、そういうねなんかウサギ年の人はこういう人とか馬年の人はこういう人みたいな感じで、それで性格を分類するとかは。 | speaker_0001 | |
あんまりないかなと思うんですけど、うん、なんかでもやっぱりそのウサギ年はこんな年とか、馬年はこんな年みたいな感じで年によってやっぱり言い伝えられていることがあるの。 | speaker_0001 | |
ので今回はちょっと馬年今年二千二十六年馬年なんですけど馬年についてあのお話できたらなと思っていて私もちょっと全然知らなかったので調べた。 | speaker_0001 | |
けど、馬年っていう年はすごいね、躍進する年というか、あの動きがある変化があるような年という風に言われているそうです。変化が起こりやすい。 | speaker_0001 | |
みたいなので、そうだからだからこそ今年はなんか馬年だからいろいろ行動してみようとか新しいことに挑戦してみようみたいな感じでよく言われて。 | speaker_0001 | |
ているみたいです。はい。ちなみに私が生まれたウサギ年、ウサギ年っていうのはすごくなんか安全、安全とか安心。 | speaker_0001 | |
そういうなんかまウサギちゃんってさ可愛いじゃん。だからこうなんかかなり安全みたいなそういうのがよく言われる年みたいです。はい。だからま年によって。 | speaker_0001 | |
そういう風に動物によってなんか言い伝えられていることが違うみたいです。中国の伝説というか神話っていうのかな、中国の神話のストーリーがあって。 | speaker_0001 | |
なんかその神様が十二匹の動物たちに一番早くここのお城に着いた動物はその一年の代表の動物にしてやろうみたいな。 | speaker_0001 | |
で動物たちがこう一斉にお城に向かって進んで行って、まあ早く着いた順番にネズミ、牛、トラ、ウサギみたいな感じでね、十二匹の動物の十。 | speaker_0001 | |
順番が決まってでそれで十二年間十二匹の動物が一周するっていう形になっているみたいです。ちょっとわかりにくいと思うので貼っときますねイラスト。こういう感じで十二 | speaker_0001 | |
でその神話がね、日本でも伝えられていて、うん、なんか私も小さい頃にこのストーリーを聞いた覚えがあります。正直あんまり覚えてなかったので、ちょっと調べたんですけど。 | speaker_0001 | |
引き覚えがあるなって思ったこのストーリー。うん。なので多分中国の人とか、あの中国系の文化が根付いている国の方とかは、このストーリーを同じようなストーリーを多分聞いたことがあるの。 | speaker_0001 | |
のかなと思いますがどうでしょうかはいなんかでも国によって何だったけウサギじゃなくて猫になったりとかイノセシじゃなくて豚になったりとかなんかそんな感じでちょっと。 | speaker_0001 | |
動物の変化があるみたいです。はい、面白いよね。そうなので、なんか国によって動物が違うみたいですけど、そういう風に日本と同じような。 | speaker_0001 | |
の動物でこう一周するみたいな数え方をする国もたくさんあるんじゃないかなと思います。日本ではねその十二支の覚え方が | speaker_0001 | |
覚えてないけど、ねえ牛トラウタツミ馬羊え?ねえ牛トラウタ | speaker_0001 | |
馬、羊、鳥、猿、犬、イイだったかな。うん。まあそんな感じでこういう風にね、ウシとラウタツミみたいな感じで感じをね、頭の可。 | speaker_0001 | |
何回も繰り返して言って、ちょっと覚えた気がします。はい。正直ね、ウシトラウタツミまでしか覚えてないです。私は。はい。まあそういう風に覚えますね。で、私 | speaker_0001 | |
私はあのうウサギでウのウサギなんですけど、はい、まあウサギどしって言われてもなんかただちょっと響きがウサギって可愛いから。 | speaker_0001 | |
私の同級生の子たちはえっとトラドシかな1998年の4月からま12月までのことをと1999年ウサギドシの | speaker_0001 | |
から三月までの人が日本では同じ学年になるんですけど、はい。でまあトラ年とウサギ年がこう混ざって。 | speaker_0001 | |
みたいな感じで、うさぎ可愛いみたいな感じで、ちょっとなんかうさぎでめっちゃ嬉しかった覚えがあります。みんなとこの話をしたときにね、何歳 | speaker_0001 | |
歳なんだってちょっと可愛いみたいな感じの覚えがありますね。うん誰も気にしてないと思うけどねそんなのそうそうそうあんまり日本ではそんなに何歳 | speaker_0001 | |
だからとか、あんまりこの十二支っていうのは特に話にはならないかなと思うんですけど、結構占い師さんとか多分スピリチュアル系の | speaker_0001 | |
テーマのお話とかになると、こういう十二支とか、もっとさらに多分細かいことあるんですよね。なんかあるんですよ。そう。なので、多分もっと詳しい人 | speaker_0001 | |
まあ十二市の話はこれぐらいにして、ちょっと今年の抱負についてお話ししたいんですけど、今年はね、まあ私皆さんにもお伝えした通りアメリカに引っ越す予定じゃないですか。 | speaker_0001 | |
だから多分その馬年っていうのとちょうど重なってるんですけど本当に変化が起こる年なんですよね私にとって大きな今までで一番お | speaker_0001 | |
国が変わるっていうね、大きな変化がある年だなっていう風に思っているんですが、まあ私個人の目標としては変化を求めるというより。 | speaker_0001 | |
かは慣れる新しい環境に慣れるっていうのを今年はちょっと目標にしたいなって思っていて、うんなんかあんまり別に新しいことに無理に。 | speaker_0001 | |
ところで多分苦しくなっちゃうだろうから、まずはまあ新しい環境に行っても自分が幸せでいられるようにその環境に慣れるっていう字型目を。 | speaker_0001 | |
地固めするっていうのは、その自分の地面、自分が立っている場所をどんどん固めていくっていうことで、地固めをするっていうふうに言うんですけど、まあつまりは土台を整える。 | speaker_0001 | |
基盤を整えるみたいな感じでしょうか。はい、そんな年にしたいなって思ってます。うん。なので、なんかあんまり新しいことにどんどんどんどん手を出していくんじゃなくて、今年は。 | speaker_0001 | |
今までやってきたことを続けていく、うん、なんか続けて続けて継続してちょっと新しい生活に慣れて。 | speaker_0001 | |
さらに来年から二千二十七年からとかはね、ちょっと慣れてきたから、じゃあ次は新しいこと挑戦してみようとかってできるようになるといいですけど、そんな余裕があったらいいけど。 | speaker_0001 | |
二年後にはどうでしょう。はい。まあでも今年はね、そんなに新しいことを追い求めすぎずに地味めしていく年にできたらいいかなって思っています。皆さんは。 | speaker_0001 | |
かはいなんかね毎年毎年本当に二十歳超えてからがね一年経つのがもう秒ですよね本当に秒爆速で。 | speaker_0001 | |
もうね、二千二十六年になって、なんか三十歳になるまであっという間なんだろうなと思っています。はい、もうすぐ私誕生日がさ二月って言ったじゃないですか。で誕生日が | speaker_0001 | |
あと一ヶ月後にはね、二十七歳になるんですね。うん。もうすぐ三十歳。やばい。どうしようって感じですね。なんか。 | speaker_0001 | |
自分が思い描いていた三十歳になれるのかな。でもまだあと三年あるもんね。二十七歳になってもあと三年あるからねえアメリカで三年。 | speaker_0001 | |
すごい変わりそうじゃない?自分自身がめっちゃめっちゃ成長できそうな気がする。どうだろう?成長できるといいなって思ってます。うん。新しい環境にいても、ちょっと自分らしさを忘れ | speaker_0001 | |
成長できてたらいいなって思いますね。はい、あまり変わりたくないですね。なんだろう、自分が今持ってる考え方とか価値観とかそういうのが変わるかもしれない。 | speaker_0001 | |
なんか悪い方に変わりたくないので、うん、やっぱ環境にねよって左右されちゃうと思うんですけど、でもなんかまあ悪いようには変わらないと思うけど。 | speaker_0001 | |
いいようにね、どんどんどんどん成長していけたらいいなとは思うんですけど、なんかでも根っこの部分というか、私鳥取県のど田舎出身なの。 | speaker_0001 | |
そうなんかその鳥魂というかこのねなんか根っこの部分は変えずに変わらず。 | speaker_0001 | |
成長できたらいいんじゃないかなと思いますね。はい、デルエとかで生活して自分に見合った生活ができるといいなと思いますね。なんか今まで以上に。 | speaker_0001 | |
手に入るものが増えたりとか求めすぎちゃったりしないように、はい、あの本当に下向きに謙虚に生活できたらいいんじゃないかなと思っています。 | speaker_0001 | |
あとはね、なんか私考えてるのは、新しいことには挑戦しないつもりですって言ったけど、だけどだけど、なんか今ちょっとふと思ってるのはね、ユーチューブのアカウントをもう一 | speaker_0001 | |
一個増やしたいなって思って、なんでかっていうと、私のこのペコペコVlogっていうチャンネルでは、元々はVlogをたくさん出してたんですよね。元々たくさんVlog出して。 | speaker_0001 | |
けど、まあポッドキャストもやってみようと思ってポッドキャスト出して、そしたらポッドキャストの方でめちゃめちゃ見てくれる人が増えて、うん、で今となってはもうポッドキャストをメインにね、どんどんどんどん作ってるんですけど。 | speaker_0001 | |
やっぱり私は動画をVログを作るのもすごい好きなんですよね。で、なんかVログでもっとこういうことをシェアしたいなっていうのはあるんだけど、やっぱり今のし | speaker_0001 | |
者さん見てくれてる方ってポッドキャストを楽しみにして見てくれてる方が多いので、だからみんなのこと考えるとVログを作るのは違うかなと思って。 | speaker_0001 | |
でもやっぱり私Vログが作りたいって思ったので、あのVログ専用のアカウントを作ろうかなってちょっと思ってるんですよ。ポッドキャスト専用とVログ。 | speaker_0001 | |
そうすることで多分よくコメントもらうんですけどメイクのこととかスキンケアのこととかねそういうの教えてほしいですっていうコメントいただくんですけどまあ多分そういうのが気になる人 | speaker_0001 | |
ごくまれじゃないですか。本当に一定だけじゃないですか。だから私のポッドキャストのこのアカウントでそれをシェアするのはちょっと違うかなと思って、今作れてないんですね。うん。 | speaker_0001 | |
だからユーチューブのもう一個のアカウント、vlog用のアカウントっていうのを作れたらいいんじゃないかなって思ってます。うん。どう思いますか皆さん。 | speaker_0001 | |
賛成だよっていう人いたらちょっとコメントで教えてください。はい、みんなそれ作ったらフォローしてくれますか?そっちのアカウントも絶対フォローしてね。はい、そうのそんな感じで。 | speaker_0001 | |
なんかそっちの新しいアカウントではポッドキャストじゃなくてアメリカでの生活の様子のVログを出してみたりとか、まあもっとねなんか私の本当に日常生活のVログ。 | speaker_0001 | |
才能を出せたらいいんじゃないかなって思ってるんです。うん。でこっちのチャンネルではまあ引き続きポッドキャストをメインにして、もっともっと日本語学習者向け | speaker_0001 | |
の動画を作っていければいいんじゃないかなって思ってます。はい。まあそれは2026年の間に実現するかどうかはわかんないですね。うん。2026年にはちょっと無理かもわかんない。 | speaker_0001 | |
忙しすぎて、てかなんかもう新しい環境についていくのがいっぱいいっぱいすぎて、そんな新しいこと始めちゃったらすごいまた私パンクみたいになりそうなので。 | speaker_0001 | |
ちょっとできないかもしれないんですけど、またね落ち着いたらそれができそうだったらぜひ始めようかなというふうに思っております。はい、皆さんの今年の目標は。 | speaker_0001 | |
二千二十六年が皆さんにとって本当にいい年になるように願ってます。きっとね悲しいこととか嫌なこととかうまくいかないこといっぱいある。 | speaker_0001 | |
けど、まあ誰かにとっての悪い日は誰かにとってのいい日だし、そう誰かにとっていい日、私にとってとっても嬉しい日は誰かにとって本当に最悪の | speaker_0001 | |
でもあると思うので、まあね、毎日うまくいく人なんていないし、逆に人生毎日どん底ですみたいな人もいるわけないし、うん、そうですね。なので。 | speaker_0001 | |
きっとね、なんかうまくいかないことがあっても、その日よりもきっと次の日は良くなると思ってね、なんかみんな明るく健康に。 | speaker_0001 | |
ましょう。二千二十六年もはいはいまあそんな感じかな。そうですね。だから私の二千二十六年の豊富っていうことで言うと字型メ | speaker_0001 | |
はい、なれるその環境に慣れるっていうことと、まあ自画目するっていうのが私の2026年の目標です。はい、私の新年一発目の動画も。 | speaker_0001 | |
皆さん本当にありがとうございます。うんあの私のお正月とかまあホリデーについてのお話はまたまた後の動画でお話できたらなって。 | speaker_0001 | |
はい楽しみにしといてください。で皆さんの新年の過ごし方とかね、ホリデーのことについてもぜひコメントで教えてくださいね。はいということで今回の動画はこの辺で終わりと。 | speaker_0001 | |
と思います。最後まで見てくれた皆さん本当にありがとうございます。2026年一発目の動画だったんですけど、この動画もいいなと思ったらグッドボタンとチャンネル登録。 | speaker_0001 | |
とコメントを残してくれると嬉しいです。はいということでまた二千二十六年も皆さん今年もよろしくお願いし | speaker_0001 | |
皆さんこんにちはクミです。今回の動画も見に来てくれてありがとうございます。今回は私のポッドキャストエピソード11取っていきたいと思います。今日の日付は。 | speaker_0001 |
Subsets and Splits
No community queries yet
The top public SQL queries from the community will appear here once available.